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(63) 「奇妙なマーク」と「家宅侵入」

D 様





雲ひとつない空が広がっています。
それは、太陽の所在さえ見えないくらいの眩しさ・・・

無限に落ちてくる光の粒子は、濃い影をも作り、
その陰影は無粋なブロック塀に前衛絵画を描いています。
それは、風に揺れるびに様相を変え、鑑賞者を飽きさせない演出すらしています。

植物たちは、夏を一瞬たりとも無駄にはしません。
人や動物たちのけだるさを軽やかに笑い、酷暑の空に身を向け・・・。

そして、私は汗ばむ指でキーボードを叩き、
あなたへの手紙を書いています。





さて、D様 ー。

半月ほど前のことです。
私は、昼食を取る前にシャワーを浴びることにしました。
午前中の家事で、汗まみれになってしまったのです。

そして、シャワーを浴びていた時 ー、
私は、腕に奇妙な「マーク」が付いていることに気付きました。

「何・・・これは?」

左上腕部の内側に付いていた「マーク」は、三角形の頂点をなぞったような、三つの点で出来ていました。
点と点の間は2ミリほど ー。

顔を近づけてよく見ると、点は、針を刺した痕でした。
触ると軽い痛み・・・注射後の痛みでした。

それは、三点を別々に射したという痕ではなく、型押しをしたような綺麗な三角形なのです。

私は、めまいを感じながら・・・、
呆然と、その「マーク」を見続けていたのでした。


D様 ー。
こんな形の注射針があるのでしょうか?
私の体には、これまでに多数の注射痕が付けられていますが、こんな形は初めてです。


私は、夫に確認してもらいました。
虫に食われたんだよ・・・夫のその言葉は、通用しない形でした。
夫の頭の中に出来ている回路には入れません。


「変だな・・・・。」

以前も、腕に四角形の4点が付いていたことがありましたが、その時も、夫の思考回路は混乱し、黙ってしまったのでした。その時と同じ反応でした。

「・・・何だと思う?」
「分らない・・・体調が悪いんなら、病院に行った方がいい。」
「今のところは、特に症状はないけど・・・。」

これは、昨夜の就寝中に付けられたものと、考えざるを得ませんでした。
止むことのない家宅侵入の形跡・・・。
しかし、それ以上言えば、夫は不機嫌になるはずでした。

「誰が入って来るって言うんだい? 何でそんなことをしなきゃならないんだ。
俺は、人に恨みを買うようなことは何もしてないよ。」


自分の身の回りに、何か不可思議なことが起きている・・おかしい・・・夫は、漠然とそう感じているはずです。
それでも、「有り得ない」と、自分の思考回路に逃げ込むのです。
その回路から離れることを、恐れるかのように ー 。


しかし、D様 ー。
考えてみれば、夫の反応は、この組織犯罪者の加害行為を、初めて聞いた人が示す、
典型的なパターンなのかも知れません。


誰が? 何の為に? 何の得があって?
被害者以外の、誰もがその疑問を持ちます ー でも被害者は、その問いに的確に答えるすべを知りません。
必死で説明すればするほど、聞き手の頭の中は混乱していくのです。

それでも被害者は、この犯罪の実態を訴えることを止めません。
聞き手が、すべてを理解する瞬間は必ず来る ー と信じているからです。
真実にはパワーがあり、自ら光を放っています。
未来永劫、この犯罪を隠し通せるはずはないのです。

この日本の社会において、卑劣な犯罪が、組織的に行なわれているのは、確かな事実なのですから ー。


一方、未だに、被害者を侮辱し、揶揄し、嘲笑し・・・、
この犯罪を、躍起になって否定する者たちも存在しています。
告発する被害者を「精神異常者」と思わせるための工作が、インターネット上には張り巡らされています。

被害者が、ネット上で告発している加害内容は、現在の科学技術をもってすれば可能なことばかりです。
そして、その訴えは、論理的であり、具体的、かつ詳細です。


被害者を「精神異常者」に仕立てあげ、告発の内容を「妄言」とする従来の手法は、もはや、通用しない段階になっているのです。被害者は多数に上り、その犯罪の存在は、否定しようもありません。



さて、D様 ー。
私の腕に付いていた、三角形の奇妙な「マーク」は、就寝中に付けられたとしか考えられないものでした。

しかし、「戸締りは必要以上に厳重にしているじゃないか。蟻一匹は入れないよ。」
夫の頭には、その言葉が用意されているのです。


確かに ー 、
就寝の際の戸締りは、厳重にしています。
以前、居間のサッシ戸に、外された形跡あることに気付いて以来、私は、雨戸を内側からガムテープで固定しています。外側の雨戸が外されなければ、サッシ戸も外されることはないと考えたのです。


しかし、D様。
この組織犯罪においては、施錠してあるサッシ戸を、ジャッキのようなものを使い、外してしまう大胆さで侵入するのです。雨戸を、ガムテープで固定した位では、功を奏さないのでした。
私は、やがて、そう知るところとなりました。


※私は、サッシ戸を閉めた時に、戸を受ける垂直のレール部分が、ある日、捻じ曲がっていることに気付きました。夫が金づちで叩いて修復しましたが、その後も、クレセント錠が壊れていたり、網戸の桟が傷ついていたり・・・外された痕跡が見つかっているのです。



以前にも、書いたことですが ー。
いくら就寝中とは言え、戸を外された時の物音に気付かないなんて、有り得ない ー 誰もがそう思うはずです。
しかし、全く気付きません。物音や気配で目覚めることはないのです。


それは、何故か・・?
私は、催眠ガスのようなものを使用している ー と考えています。
(これは、いずれ機会をみて具体的に書こうと思います。)


まず、家宅侵入については、被害者のほとんどが訴えています。
この犯罪者たちは、どんな手段を用いても合鍵を手に入れますから、留守中の侵入はごく容易です。
そして、それは犯罪の、ごく初期の段階に行なわれるはずで、大抵の人は、それに対し無防備の状態なのです。

侵入されていることに気付くのは、犯罪のレベルが上がってからです。

つまり、この犯罪は、本人が被害に気付かない期間が、かなりあるのです。
それを鑑みれば、私は、この組織犯罪の被害者は、多数に上ると見ています。


ならば、初期段階の家宅侵入では、何が行われるのか・・・?

私は、まず、プライバシー調査だと考えています。
財産、経済状態、仕事関係、交友関係、家族関係、思想、嗜好、健康状態、生活習慣・・・これらは、住居に侵入すれば、ほぼ把握できます。

もちろん、盗聴、盗撮、尾行も行なわれます。
この段階で終われば、自分が被害者になっていると気付くことはありません。


私は、この段階で終わる被害者は、日本国民のかなりの割合に上ると考えています。
政治家、官僚、企業家、学者、研究者、評論家、作家、報道関係者、警察官、教育者、市民活動家、等・・・。
これらの人たちは、ほとんどが対象になっていると思います。


被害者に自覚がないのですから ー、
物品や衣服を破損されたり、飲食物に異物を混入されたり、就寝中に身体に危害を加えられたりしても、
被害を疑うことはありません。

衣服の穴やほころびは、思い当たる節がなくても、「気付かなかった」と思うだけです。
確かに置いた場所に、物がなくても、「勘違い」と・・・。
電化製品の故障も「寿命かな・・不良品だったのかも」で終わってしまいます。

また、徐々に健康が害されていっても、外部的・人為的な要因を考えることはありません。
脳梗塞、心臓疾患、関節系の疾患、循環器系、内臓疾患・・これらの疾患は、薬物などの混入により、
発症させることが出来るはずです。また、電磁波などの照射を繰り返し受ければ、免疫機能は低下していきます。


今回、私の左腕に付けられた三角形の注射痕が、体にとのような影響を及ぼすものなのか、現段階では知る由もありません。しかし、いずれ、何らかの症状として現われてくるでしょう。


私は、気付かないままに、被害を受けている人々は、かなり多いと見ています。




D様 ー。
ここから、前回の続きになります。


2週間ほど前のことです。
私は、居間から廊下に通じるドアを拭いていました。

その時、
私は、あることに気付いて愕然としたのでした・・・。


拭いていたドアは木製で、高さ2メートル × 幅80センチほどのものです。
木製なのですが、枠の中にガラスが入っています。

ガラスは、格子の桟で、27枚に区切られています。(横3枚 × 縦9枚です。)
ガラスの一枚の大きさは、18センチ × 18センチくらい ー 。 .

この日、私はこのドアを水拭きしていました。
硝子部分を力を入れて拭いたのでした。

そして・・・、
「エッ? 何これ・・?」

私は驚きました。
硝子が動くのです・・・一番上にはまっているガラスが、スーッと上に動くのでした。
桟を通りぬけ、ドアの最上部まで上がるのです。

つまり、一番上の枠に硝子が入ってない状態になるのです。
桟を囲む木の内部に、硝子を動かせる隙間があるのでした。
手などは、中側と外側を自由に出し入れできます。

「いつから、こんな状態に・・・」

そんな仕掛けになっているなんて、初めて知ったのです。
私は、呆然としました。


D様 ー。
半年ほど前に、私は、このドアに錠を取り付けました。
このドアばかりではなく、家の中の、ほぼすべてのドアや戸を、施錠できるようにしたのです。

居間のサッシ戸は、以前から外された形跡が見つかっていました。
侵入者はまず、居間に入り、その後、他の部屋に移動すると推測されました。

そこで私は、もし居間に侵入されても、他の部屋に行けないようにすればいい ー と考えたのです。
それには、居間のドアを、外側から施錠すればいいはず・・でした。

居間から、他の部屋に行くには、ドア一枚と引き戸が一組あります。
居間とキッチンは、カウンターを挟んで間続きになっていますから、キッチン側の引き戸にも、施錠しなければなりませんでした。

私は、ドアと引き戸の両方に、ラッチ錠を取りつけました。

「もう、居間から他の部屋には行けない・・・。」

しかし・・・、
それでも、就寝中の部屋への侵入は続いたのでした。
手が硬直する症状、膝の痛み・・・物の紛失、移動、破損。
そして、今回の奇妙な三角の「マーク」・・・ 。

「侵入はどこから・・・?」
私は、鍵の状態や、侵入の痕跡などを調べましたが、分りませんでした。

しかし、今回偶然にも・・・知るところとなったのです
私が取り付けたラッチ錠など、何の役にも立っていなかったのでした。

粘着テープなどを使って、ドアのガラスを上げれば、手は簡単に向こう側に入れることができます。
ドアの上部の錠など、容易に外せるのでした・・・。

この家には、他にどんな仕掛けがあるのだろう・・・?


私は暗うつ感の中で、
この家を買った当初、前の持主のKさんが、言っていた言葉を思い出しました。


「隣のアパートを建てたのも、ウチと同じ大工なんです。
 おかげで、こちらは日当たりが悪くなってしまって・・・こういうことするから、
 バチが当たって、死んだんです。」

バチがあたって・・・大工さんはどんな死に方をしたのでしょう・・・。

そして、そう言っていたKさんも、亡くなりました。
高齢という歳ではなかったのに・・・。

この家のことを訊こうにも、誰もいないのです。


私は、憂うつを振り払うように、ドアを拭き続けたのでした・・・。





D様、猛暑の日が続いています。
どうか、この夏を健康にお過ごしくださいますよう ー。




          2010.8.5
          万 留 子



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Re: タイトルなし

(3日ほど、パソコンを開くことが出来ませんでしたので、本日、コメントを読ませて戴きました。)

今回、紗綾香さんがお書きになったことは、全くその通りだと思います。
私も、経験していることばかりです。

就寝中に加えられる危害は、翌日に痕跡などを見て分るのですが、
私は、今までに、数え切れないほどの痕跡を見付けています。

なぜ、被害を受けている時に気が付かないのか?
紗綾香さんが言われるとおり、麻酔ガスのようなものが用いられているはずです。
身体攻撃を受けている間に、気付くことはありません。

また、日常の強烈な睡魔は、私も何度も経験しています。
それは、確かに、通常の眠気とは全く違うもので、居眠りというよりも、
一時的に意識を失うと言った方が適切です。

犯行者の中に、医療の知識を持っている者がいるのは、間違いないと思います。

この犯罪の協力者は、あらゆる機関に入り込んでいますから、看護士や薬剤師などの病院関係者にもいるはずです。この組織犯罪の内容、範囲、協力組織・・・それ鑑みれば、この犯罪組織の主体が何であるか ー おのずと答えは出てきます。一企業や、一団体で出来る犯行ではありません。

また、家の仕掛けについても・・、 > この犯罪者たちは、通常では考えられない手段をもって、侵入する・・・紗綾香さんのご指摘に、改めて震撼としています。

何も知らないまま、この日本に住む人々の為にも、
この犯罪がなくなることを願わずにはいられません。


今回も、具体的な事例と共に、とても貴重な情報を頂きました。
本当に有難うございます。
> また、コメント戴ければ嬉しいです。

Re: タイトルなし

コメント有難うございます。

私は、日常的に耐え難い睡魔に襲われていますが、
最近は、喉の奥のあたりに、変な刺激を感じます。
何か、ざらつくようなものを吸ったような・・・。

以前は、食べ物のような匂いを感じたのですが、最近は変わったようなのです。
私も、ガス状ものが使用されているような気がしています。
どこから・・・?  と、不思議に思い、調べたこともありましたが、確認することは出来ませんでした。
でも、詳細に調べれば、必ず注入口が見つかると思います。(今度、空調機も調べてみます。)


また、「笑気ガス」ですが ー 、
それらを手に入れられる人は、医者などの専門家などに限られますよね。
しかし、現に、この犯罪で使用されていることは、間違いないところです。

この犯罪組織の大きさが、見えていますよね。


また、この組織犯罪の情報など、コメントを戴ければ嬉しく思います。


 

あんずさんへ

いつも、励ましのコメントありがとうございます。
滅入る時も多いのですが、暖かなコメントを頂きますと、また気力が湧いてきます。

私の場合も、この犯罪への対応に、もう少し夫が協力的だと、有り難いのですが・・・。
この犯罪は、通常の犯罪のカテゴリーには、入らないものだと思います。
だから、その範囲でしか考えない人には、理解できないのでしょう。

また、常に家の中のことをしていれば、おかしなことに気付きますけど、
任せている人は、気付きにくい ー というの違いもあるのでしょうね。


就寝中の侵入は、この犯罪の被害者の多くが訴えていることですが、
私の場合は「頻繁」 ー というほど侵入されています。

体に傷を付けられたり、注射をされたりしても、気付かないのは、
やはり、催眠ガスのようなものが用いられているのでしょう。

この犯罪の悪らつさは、他に類を見ません。
まさに、「やりたい放題の極悪集団」です。

しかし、このような卑劣な犯罪が、未来永劫に隠しおおせるはずはありません。
必ず暴かれる ー 私はそう信じています。


あんずさんも、どうか、お体に気を付けて下さいますよう ー。
また、コメントが戴ければ嬉しいです。

以前の記事で万留子さんが「眠くなるときに甘い香りがする」と書いていらしたような覚えがあるのですが、ひょっとして催眠には笑気ガスを使われているのではないでしょうか?
歯科などの笑気麻酔で使われるものです。

私も眠らされることがあるのですが、たまに甘い香りがすることがあります。
甘い香りの後はとても眠くなり、いつも近付いたら飛び起きる飼い犬がけだるそうに横になったまま動かなくなります。

予想でしかないですが、空調機の換気口などから入れてきてるのではないかなという気がします。

No title

専門家が関わってる事は間違い無い分けです。

当方のブログに電話とメルアドを載せてますが、避難先が必要な時はご連絡を・・

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

集団ストーカー被害において、あまり知られていないものに就寝中における身体創傷があります。
例えば、

 腕の注射痕、耳たぶの瘡蓋、背中に生じる無数の引っ掻き傷、口中の傷、口中に溜まる液体、鼻中の傷

こうしたことは医療器具を用いているものと推定されます。ということは医療器具の使用法を知っている医療従事者の関与が疑われます。

このような就寝中の身体創傷が起こるとき、大抵の場合強烈な睡魔に襲われます。
この睡魔は普通の眠気ではなく、なにか神経に絡みつくような執拗に纏わりつく眠気で、体を動かそうが何をしようがなかなか吹っ切れない異常な眠気です。

こうした不自然な眠気は薬物による眠気と看做して間違いないものと思います。
どのような睡眠誘導剤が使用されているかわ分かりませんが、
買置きの飲食物、特にペットボトル飲料に仕掛けられるか、催眠ガスのような気体状の睡眠誘導剤が使用されているのではないか疑えます。

このような薬物使用においても、睡眠誘導剤の使用法を知っている薬物に関する知識のあるものが関与している疑いがあります。

集団ストーカーは医療機関、あるいは医療従事者(医師、看護師、薬剤師)と関係している疑いが濃厚と言えます。

夜間に室内の隙間などから外気と共に睡眠誘導剤が散布され、強烈な睡魔に襲われ寝入ってしまった頃に、室内侵入してきた何者かによる医療器具を使用した身体創傷が行われる。
そしてそれから数日後、通じが悪くなり便秘が始り一向に改善されない。
医者に行くと、絶対に目を合わせて話そうとしない医師、始終俯き加減に話す医師、そして言うことは言えば『腸検査』をしなければ分からないの一点張り。

集団ストーカーによる医療機関を利用した医療行為の名の下における拷問か、生体実験でも考えているのではないでしょうか。

このような医療機関を巻き込んだ犯罪は、その背後になんらかの権力のようなものを考えないと説明できないことです。
ちなみに医療機関に影響を与えうる権力のひとつに警察権力があることはよく知られていることです。

室内侵入は玄関や窓から侵入するとは限りません。
フローリングの継ぎ目や天袋、風呂場や洗面所の水周りなどの、なにかの開閉口が設置されている箇所や、木材などが使われている繋ぎ目のある箇所など。
或いは最初から侵入できるように作られていることも十分に考えられます。
これは手抜き工事の応用で、設計図どおりに建てているように見せかけながら最初から侵入口を作っておく手口が疑えます。

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プロフィール

ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

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