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(61) 被害者の入院について

D 様




青い空が広がっています
その中央で、太陽が強烈な熱と光を放ち・・・、
梅雨明けのその日から、空の主役であることを誇示しているのです。

熱気は水分を含み、人間たちに纏わり付き、
エアコンが効いた室内へと追い込んでいます。

まだ、始まったばかりの夏ー。
熱さを嘆くのは、早過ぎるのかも知れません。

気だるげに寝転ぶ犬、そして猫たち・・・。
時折、聞こえる子供達の声、鳥の声・・。

そんな中、
穏やかな時の流れを願う私がいます。





さて、D様 ー。

4日前 ー 。
私は、あるブログの内容にショックを受けました。

この組織犯罪の被害者には、様々な「罠」が仕掛けられています。
その「罠」に嵌ったと思われる被害者の記事でした・・・。


それは、私が時おり訪れていたブログの主である「野原の草花」さんについての記事 ー。
彼女は、精神科に強制入院となっていたのでした。

彼女は、私のブログにコメントを寄せてくれたことがあり、それをきっかけに私も、時おり訪問していました。
ここ数ヶ月は、御無沙汰をしていましたが・・・。


彼女が強制入院とは・・・。

ブログの記事には、、
「野原の草花」さんから電話があり、その事実を知ったこと書かれていました。


以下にその記事を引用してみます。

「6月21日
 昼すぎ 公衆電話から着信。野原の草花さんからだ。 
(ブログ「常識で理解出来ない状況」 http://ameblo.jp/ksbana/)

強制入院させられたと。 
集団ストーカーの嫌がらせを警察に電話すると「署に来て下さい」と言われたそうだ。
広報にもなるとの事で、テク犯のチラシや資料などを持って署に行くと、生活安全課が対応。

全く相手にされなかったので、分かってくれるまで帰らないと、一人で感情的に話してしまい、
最後には6・7人の警察官に周りを囲まれ、精神科医の診断を受けさせられ、
「高知県知事も許可した」との事で、強制措置入院となったそうだ。

テク犯の会費を振り込もうと思っていた矢先に、そうなったとの事。
こういう状況では携帯も使えず、ブログも書けないという事で、僕のブログで皆さんにお伝えして欲しいとの事。

薬はやはり、決められた量を飲まないといけないらしく、頭をボーッとさせられるそうだ。 
入院期間は3ヶ月と結構長い。ご本人は精神病院に勤めてたので、素人よりは対処しやすいと思うが、
なんとか最小限の被害で済んで欲しい。
言動も気を付けていると仰っていた。

会長にも野原の草花さんの事は伝えておくと約束した。」(引用終了)



彼女が入院に至るまでの経緯は、ごく簡略な記述となっています。
詳細は、推測するしかありませんが、警察官に被害を訴えている過程で、強制入院の措置が取られた ー
と言うことです。

「強制措置入院 」ー 彼女は、その措置を取られるほとの状態だったのでしょうか・・・?

「野原の草花」さんは、NPO法人「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」(以下:テク犯被ネット)の会員です。
だから、警察署に赴く際には、会のチラシや、資料を持参したのでした。

そして、被害の説明をしましたが、分ってもらえず、(或いは、分らないふりをされ)、
適当にあしらわれたのでしょう。

彼女は、つい感情的になってしまった・・・。



D様 ー。
この組織犯罪における加害の内容は、多岐に亘っています。
私は、今までに、何度もその内容を書いて来ました。

そして、それを言葉にする難しさ、もどかしさを思い知らされています。
被害内容を、的確に第三者に伝えるのは、至難のことです。

被害を訴える場合は、あらぬ誤解を受けぬため配慮を要します。
安易に言葉にすれば、用意されている「罠」に陥ることがあるのです。

「罠」・・その一つは、被害者を「精神異常者」にしてしまうこと ー 。
そんな被害は「有り得ない」「妄想だ」として、犯罪を隠ぺいするのです。
これは、被害者の間では、既に常識化している事実です。

今まで、どれほどの被害者が、このレッテルを貼られ、口をつぐまされて来たのでしょう・・・?

身近な例では、AGSASというサイトを運営しているT氏がいます。
彼は、その体験の一部始終をそのサイトに掲載していますし、被害者の多くはその内容を読んでいるはずです。
彼は、裁判を通し、この組織犯罪を告発しています。


そして、私も・・。
ある出来事を思い出すにつれ、「罠」の一端が見えるような気がするのです。

D様 ー。
私は、以前の手紙に、当宅の敷地内にいた不審者のことを書きました。
真夜中に、犬小屋の前でうずくまっていた男 ー 。

私は、警察を呼ぼうとしたのですが、夫が帰してしまったのでした。
ロクな話も聞かないままに ー。

私は、翌日、警察に連絡したのです。

警察官2名がやって来て、話を詳しく聞いてくれました。
そして、「被害届」という形式ではなかったのですが、事情を記述した書類が作成されました。


それから暫くして ー 、
別の警官から、電話がかかって来たのでした。

その警官の言葉が、私に警察に対する警戒心を生じさせることになったのです。。

「男は、Sと名乗ったんだよね。お宅と同じだね・・・そんなことあるのかな? そんな男、本当にいたの?」

その警官は、私がまるで、幻影でも見たかのように言うのでした。
うちと同じ苗字 ー それだけを理由に・・。

ありふれた、日本国中どこにでもある苗字です。
男が、同じ姓を名乗ったからと言って、何の不思議があるのでしょう。

例えば、「綾小路」だとか、「華乃宮」だとか・・・滅多にない苗字が一致したというなら、確かに、おかしなことです。私自身、聞いた時点で、それを指摘するはずです。

しかし、だからと言って、それを「男」の実在を疑う根拠には、なり得ません。

また、男から名前を聞いたのは、夫でした。
私が、警察に連絡するため、家の中に入った間に尋ねたのです。
携帯電話を持って、再びそこに戻った時には、男はもういませんでした。

「夜中に騒いでいることないよ。名前は聞いたから ー。」
こともなげに、そう言う夫に、私は腹を立てたものでした・・・。


「そんな男、本当にいたの ー ?」
その警官は言いました。

この警官は、いったい何を言っているのだろう・・・?

この言葉は、私に「警戒心」を抱かせたのでした。
警察に対する疑念と共に ー 。


被害者への「罠」は、至るところに仕掛けられているようです。
「野原の草花」さんもまた・・・?

今回、「野原の草花」さんに取られた「強制措置入院」とは、どのようなものなのか?
ネット上で調べてみた結果は以下のとおりです。

ます、精神科への入院の形態は4通りあります。
本人の同意に基づく「任意入院」、
本人の同意がない「措置入院」「医療保護入院」「応急入院」です。

(「野原の草花」さんの場合は、上記のうちの「措置入院」となったのでしょう。)


ネット上の記事によれば ー 。

「措置入院」とは、「精神保健福祉法」基づいて行われる、強制的な入院です。

※対象者が「精神障害者」であり、かつ、自傷や他害の恐れがあるとの診断を、2名の指定医が一致して下すことが必要となる。また、その際には、都道府県知事の許可を受けなければならない。ー とのことです。





さてD様 ー。
彼女は、NPO法人「テクノロジー犯罪被害者ネットワーク」の会員です。
記事の中にも、警察に赴く際は、この会のチラシや資料を持参したこと、
「テク犯被ネット」の会費を支払う矢先であった ー ことが書かれています。

彼女が、警察官に説明した被害内容は、まさに「テク犯被ネット」が、世に訴えていることだったはずです。
その会員が「精神障害者」とされ、措置入院が行なわれたのでした。


D様 ー。
私は、「テク犯被ネット」の対応を知りたいと思いました。

「テク犯被ネット」では、会員の身に起きたこの問題を、どのように捉えたのか・・?
私は、会のホームページを開いてみました。

しかし、記述はありませんでした・・・。
この件に関する記事は、一切、掲載されていないのです。(7月19日現在)


会員に対するこの「強制入院」の措置を、会としては納得しているのか ー、、
それとも、不当ととらえ、何らかのアクションを起こしているのか ー、
メッセージぐらいは、あってもいいと思うのですが、一行の記事もないのです。


次に私は ー、
この法人の理事となっている方のブログを訪問してみました。
しかし、そこにも、この件の記述はありません ー 。

私は、最初に、この件を掲載したブログを、再度、訪問してみました。
そして、その後の「野原の草花」さんの記事を探してみたのです。
すると、その後の様子が書かれていました。

以下に引用します。
「晩、野原の草花さんから電話。 やはり薬のせいで、頭や体をしんどくさせられて辛い状況のようだ。 
 僕のブログにコメント頂いた方々のメッセージをお伝えする。 
 強制入院の不服申し立ては難しいようだ。 辛いけど頑張ると仰られていた。」

「野原の草花」さんの状況は変わらないようでした・・・。


ただ、このブログには、気になるコメントが寄せられていました。
以下に転載します。

「はじめまして思考盗聴と集団ストーカーの被害者です。野原の草花さんの話は、私は懐疑的です。
 偽被害者工作員がネットにはたくさんおり、ソイツが被害者に、警察を頼りにさせまいと、でっち上げたと
 確信しています。」

この投稿者は、「野原の草花」さんの入院に、疑念をもっているのでした・・。


ネット上には、偽被害者のサイトが、かなり紛れこんでいるのは事実のようです。
被害者を、「精神異常者」だと思わせるための工作です。
また、被害者同士を疑心暗鬼にさせ、連帯を阻止することも、行なわれているようです。

実は、私自身もあるブログ主の方から、「野原の草花」さんに対する懐疑的なメッセージを戴いたのです。
彼女をS会員だと見ている ー との内容でした。

そこで、私は、「野原の草花」さんのブログの、最近の記事を読んでみました。

確かにー。
文脈が一定せず、表現も不適切で・・・誤解を生じさせる内容となっています。
これは、彼女が真摯な思いで言葉を綴ったものなのか、
それとも、あえて誤解を得るため演出したものなのか ー 私には、見極めが出来ませんでした。

何が真実で、何がまやかしなのか・・・?
被害者は、壮絶な加害行為に苦しみつつ、暗い森を抜ける道を探しています。


「テク犯被ネット」は、この「野原の草花」さんの件に、何らかのメッセージを出すべきです。
偽被害者・・・それが誤解であるならば、それを解くのは、会としての責務のはず ー。

世に主張をアピールする ー ということは、
その主張に対する「批判」や「反論」も受けなければならない ー ということです。

そして、その批判や反論には、真摯に対応することが求められます。
批判や反論を封じ、また、それに背を向けて、頬被りすることは許されません。


「テク犯被ネット」は、現在、この犯罪の被害者が寄り集う、唯一の公認の組織です。
被害者の視座を忘れず、健全な運営がなされるよう願っています。




さて、D様ー。
私のパソコンの、異常現象がエスカレートしてきました。
ワード操作中の妨害は、いつものことですが、昨夜は特に執拗でした。

画面が、勝手に、異常な速さでスクロールするのです。
止めようとしても、こちらのマウスは全く効きません。
私は唖然として、画面を見ているだけでした。


また、突然、砂時計が出てきて、消えないままの現象も頻発しています。
マウスの動きに合わせて、その砂時計は動くのですが、何の操作も出来ません。
どこをどうしても、砂時計のまま・・・。

そして、画面の一番上の青色のバーに「応答してません」の表示ー。
私は、暫らく何もできない状態になるのです。

D様、これはインターネットに、繋がない状態で起きている現象なのです。

私は、自宅でワードを操作し、あなたへの手紙を書きますが、自宅には、ネットに接続する機器はありません。
ネットに繋ぐ際は、別棟の事務所で、接続機器にランを繋がなければならないのです。
(無線ランは使用していません。)

私が、あなたへの手紙を書くことに対し、妨害が行なわれているのです。
悪らつで執拗な妨害・・・。しかも、ハイテク技術を駆使してです。


ワードでの作業は、能率が著しく低下しています。
前回、予告した「仄めかし」の続きは、機会をみて書かせて戴くことをお許し下さい。




梅雨が明け、
待ちかねたような猛暑が続いています。
体調に御留意下さいますようー。





                                 2010.7.21
                                       万 留 子

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Re: ブログを拝見しました 。

ブログ管理人さんへ


応援ありがとうございます。
さり気ない応援を嬉しく思います。
今後とも、よろしくお願いします。

いろいろありまして、
お礼のコメントが遅くなりました。
また、コメントを下さいますようー。

No title

私はビラ撒きをお勧めします。

この前URLを貼ったビラを昼間の犬の散歩のついでにでも近所のポスト入れてみてはどうでしょうか?枚数はそんなに重要ではないと思います。

嫌がらせには嫌がらせで対抗です。

カルトの連中は自分たちの恥部を周知されることを嫌っています。

これ以上加害行為を続けるなら、あなたたちの恥部を周知拡散させます、という強い決意をカルトに示すことが重要です。

お返事は要りません。参考になれば幸いです。

kgさんへ

kgさんのご指摘は、私も全く同感です。

つまり、この組織犯罪のハラスメント部分を受け持っている協力者は、個人的に反感や悪意を持っているからではなく、いわば「ツール」として使われている人たちなのだと思います。差し手の意思でしか動けない「駒
」にすぎません。ですから、この人たちに、憎悪を持つことは見当違いとも言えます。

それは、自ら敵を増やし、相手に利を与えることです。
協力者たちが、何と言われて操られているのか・・・おそらく単純な言葉なのでしょう。

この犯罪の全容を協力者たちにアピールし、自分がその犯罪に加担しているのだと、気付かせることは大事なのですが、至難でもあります。特に、宗教信者の場合は、会から言われたことを疑いを持つことはなく、それに反することを言う者は「敵」としかとらえません。

私は、スーパーなどでの嫌がらせには、困ることは何もありません。
kgさんのおっしゃる通り、家宅侵入の阻止が、重要だと思っています。

この家宅侵入の阻止に、犯罪をアピールする貼り紙は有効なものなのか・・・。確かに、何ごともありませんという風情で済ましているよりは、切実に現状を訴える方がいいに決まっています。それは、充分に分かっています。

行動することの重要性を踏まえつつ、最良の方法をもう少し、考えてみます。

kgさんの親身なるアドバイスを、感謝の念と共に読ませて戴きました。
今後ともよろしくお願いします。


No title

こんにちは。

「おかしな人」との風評ですか。。

ちなみに私は長いこと事情があって精神科に通院している人間です。それも含めて同様の風評は私の近隣に流されているようです。

精神科に通っていて思うことは、精神病院に通院しているからと言って、犯罪を告発する権利を持たない人などほとんどいない、ということです。通っている皆さんは私を含めてほとんど普通の人です。もちろんどこか心の調子が悪いから通っているのでしょうが。もちろん、ある程度重症の方に関しては微妙な問題になってくるかもしれませんが。

まるこ様はご自分の町の住民に対して良い印象を持ってないようですが、それは集団ストーカー犯罪被害者は皆同様ではないかとおもいます。

その理由は先ず、まるこ様が引っ越してくる時から孤立化工作が行われていたからだと思います。そして、その上、買い物などの出先で咳払いなどを執拗に聞かされたら、そうなるのも当然だと思います。

ですが、まるこ様もお気づきかもしれませんが、咳払いなどをしてくる人間は、たまたま、まるこ様と遭遇したから咳払いをするのではなく、組織の計画の下に先回りして偶然を装って近づいてきて、そういった加害行為を仕掛けているのです。

よって、まるこ様が感じているより、実際にまるこ様に対して悪意を持っている人間などはずっと少ないはずです。ここが集団ストーカー犯罪のからくりのポイントだと思います。

この犯罪の被害にあって苦しんでいる人のほとんどはおそらくこの仕掛けを見抜けないでいるのではないか、と思います。

その結果、人を信用することができなくなり、何をしても無駄だ、というような気持ちになってしまうのではないか、と推測しています。

確かに、地方の小さな町の事情は私には分かりかねます。

しかし、家宅侵入のようなことをいつまでも放置することは危険だと思います。

kgさんへ


親身なるアドバイスを、心より感謝いたします。

私は、パソコンに関しての知識は初心者レベルで、
カタカナの専門用語を交えた解説などを読んでも、理解するに至らないのです。

でも、kgさんの具体的な確認方法は、とても参考になりました。
加害組織にとって、家宅侵入の際にパソコンに何かの細工をするなど、ごく容易なことなのでしょう。

パソコンを確認しましたが、そもそも、機器の最初の状態が頭に入っていませんもので、
よく分りませんでした。困ったものです。

プログラムを強制終了する方法は、今度、やってみます。
(今回のブログ記事を書いている時には、大きな妨害はありませんでした。)

それと、この犯罪を、周囲にアピールすることに付いてですがー。
確かに、以前より、その必要性を感じていました。

ただ、この町の地域性を鑑みれば、二の足を踏んでしまうのです。
思考力を、少しでも持っているのか・・・と疑問に思うほと、周囲に流される人が多いのです。書いてあることを読みもせずに、「おかしな人」の風評だけが渦巻くという結果を懸念しています。これ幸いと、風評の種を待ち構えている者もいるはずだと ー。

それでも、ネット以外の方法で、この犯罪をアピールする必要性は、ヒシヒシと感じています。家の周りにアピール文を貼ることも含め、考えて見ます。

今後とも、アドバイスが戴ければ嬉しく思います。
有難うございます。



No title

こんにちは

多分まるこ様が使っているパソコンはノートパソコンだと思うので、それを前提に書かせていただきます。

容量をアップしたとのことですが、それは搭載メモリの量でしょうか?ハードディスク容量ではなく?

不可解な症状の話を聞くとなんらかの手段でパソコンに侵入されているように思えます。

しかし、無線ランは使ってないとのことなので、その他に考えられる侵入経路はパソコンに内蔵されているかもしれない赤外線受信装置かbluetoothと呼ばれる無線端末が考えられると思います。

赤外線は遮蔽物があると通信不可になると思うので、自宅内で使っているはずなら可能性は無いと思います。

bluetoothというものは子機がUSB端子に差し込まれていれば無線ランと同様の機能があるようです。古いパソコンなら内臓はされてないだろうと思います。

USB端子はノートパソコンにもいくつかあると思いますが、先ずはそこに何も差し込まれてないか確認してみてください。あと、当然ですが側面のPCカードスロットも。

何も無ければ、家宅侵入の際に何かプログラムをインストールされた可能性が高いと思います。

遠隔操作というのは必ずターゲットのパソコンになんらかの受信機を取り付けなければなりませんが、ノートパソコンの場合、内部に隠してそのようなものを取り付けることはまず不可能だと思います。

OSがウインドウズXPなら、あまり、期待はできないかもしれないですが、ブログの下書きをする時のようにワードを起動させてからCtrl、 Alt、 Deleteの3つのキーを同時に押してみてください。そうするとタスクマネージャーというのが起動すると思うのですが、そのアプリケーションタブを見て、起動させた覚えの無いプログラムが無いか見てみてください。または、不審な動作を始めた時にその3つのキーを押して同じことをしてみてください。もしかすると何か見つかるかもしれません。もし見つかったらそれを選択してタスクの終了というボタンを押せばそのプログラムを強制終了させることができるはずです。



あと、話はそれますが、まるこ様も早急に自衛の策を考えなければいけないと思います。カルト犯罪者のやっていることは基本的に子供のいじめと同様で、ターゲットが黙って耐えて、被害状況をブログなどに綴っているかぎりは、延々と同じことが続くでしょうし、やがてエスカレートするでしょう。彼らはネット上の告発はほとんど意に介さないようですから。

kingfisher氏のブログの最新記事に書いてあるように、まるこ様もご自身の被害状況などを近隣住民にアピールすべきだと思います。それによって、まるこ様の自宅を囲んでいるカルトたちの動きをある程度封じることができると思います。先ずは、家宅侵入などの犯罪被害にあっていることをカルトやその協力者以外の近隣住民に伝えることをすべきと思います。

まるこ様はしばしばこの犯罪の被害を伝えようとすると、精神異常者のレッテルを貼られると書いてますが、それも集団ストーカー犯罪テクニックの呪縛だとお考えください。そのように、自分から先回りして消極的な発想にたどり着くのは、ガスライティング犯罪者の思う壺です。

周知する際にはこのブログのURLを書いておけばかなり効果的と思います。このブログを読んで著者が精神病と考える人はほとんどいないと思いますから。

kgさんへ

親身なるアドバイスに感謝しつつ読ませて戴きました。
本当にに有難うございます。

返事は結構です ー とのことですが、少しだけ書きたいことがあります。

私が現在使用しているパソコンは、古い部類に入るものです。以前、買ったパソコンが不可解な壊れ方で機能しなくなり、急遽、中古で購入しました。その際、容量アップをしていただきましたので、現在、空いている部分っはかなり残っています。これは、先日、NTTのリモートサービスの担当者に、確認して頂きました。

ワード作動時の現象は、動作が重たいというよりも、不可解なのです。マウスにも、キーパネルにも触れていない状態で、画面が異常な速さで、スクロールを続けることなど、有り得るのでしょうか?

また、打ってもいない文字が画面半分ほどにも、現われてきます。
先日、ブログのサイドバー部分にも書きましたが、「1q1q1q1q1q1q1q1q・・・・」この文字が、アレよアレよという間に打たれて来たのです。

似たようなことは、ワードで作業している間に頻発しています。

遠隔操作という技術は、すでに確立されたものとして存在していますし、この組織犯罪のネットワークをもってすれば、対象者のパソコンに侵入して、このようなことをするのは、ごく簡単なことだと思うのです。

私の身の回りに起きていることは、勿論、パソコンの異常だけではなく、日常生活の中で多岐に渡り、頻発しています。全体的な視野でみれば、ワード作動時の現象は、やはり、外部的な要因を考えざるを得ないのです。


ブログの下書きの段階で、メモ帳を使うのは、以前、ある方から聞いたことがありました。私も、そうしようかな ー と思いましたが、ワードの方を使い慣れているので、なかなか変更できないでいます。でも、これ以上、このような事が続けば、選択肢として考えなければなりません。


kgさんには、いつも貴重なアドバイスを戴いています。
これからも、コメントを戴ければ嬉しく思います。






ブログを拝見しました 。

すてきなブログですね  ^^ 

また来ます。



応援ポチ ♪ v-22








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あんずさんへ

コメント有難うございます。
応援頂いていますことを、とても感謝しています。

今回のコメントを読ませて頂き、改めて、この犯罪に対する激しい憤りにかられています。
あんずさんが真摯に生きておられることは、コメントの行間が教えてくれました。
熱いものがこみ上げて来ました。

その方に対して・・・なんという・・。
この犯罪の卑劣さ・悪質さに目眩すら感じます。
こんなことが、許されるはずもありません。
暴かれる日は必ず来ます。

その日まで、私は、怒りをもって書き続けます。
読み続けて戴ければ、ただ嬉しく思います。

No title

こんにちは

ワードの不具合ですが、ワードはもともと不安定なソフトなので、ユーザーはほとんど不具合を経験してると思います。多分、多くの場合がメモリー不足の環境で使用していることが原因と思われますが。家電店などで買ったパソコンの場合多くが最低限のメモリしか搭載されていないので、ワードのような重たいソフトを起動させるとシステムが不安定になります。

このブログの下書きを目的としているならワードは適切な選択ではないです。
なぜなら、ワードはワープロソフトなので文章作成以外の機能が付属しすぎているためメモリーの少ないパソコンではしばしばフリーズしたりするからです。

かわりにメモ帳をお勧めします。ウインドウズには必ず付属してる文章作成だけの機能を持ったソフトです。これなら軽くて不具合もほとんど起こらないと思います。

メモ帳で書いた文章をブログ入力欄にコピー&ペーストすれば簡単です。メモ帳も改行を入力する時など少し手間もかかりますがすぐ慣れると思います。

これもお返事はいらないですよ。お役に立てれば幸いです。

紗綾香さんへ

いつも応援のコメントを有難うございます。
今回も感謝しつつ、読ませていただきました。

スーパーでのアドバイスは、頭に入れて置かなければーと思いました。
被害者をとり巻く「悪意」には、驚くばかりです。
その陰湿なこと・・・。

被害者に、このような情報を周知させることは大事なことです。このコメント欄は、多くの人が読んで下さるはすですし、被害者に有意義な情報となるはずです。


この犯罪と警察の関係ですがー。
この犯罪の訴えに対し、警察の対応は、不可解な経過を辿るようですね。
積極的に対応する姿勢がないのは、多くの被害者が指摘していますし・・。

これも、情報交換など、被害者の連帯が必要だと実感させられます。

紗綾香さんの情報量の豊富さには、驚嘆させられるばかりです。
こらからも、応援して戴ければ心強く思います。

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No title

連投ご容赦。

>最後には6・7人の警察官に周りを囲まれ、精神科医の診断を受けさせられ、
>「高知県知事も許可した」との事で、強制措置入院となったそうだ。

すると強制措置入院は即日決済なわけですね。
本当でしょうか?

「高知県知事も許可した」などというのは警察側のハッタリと疑えます。
相手の無知に付け込んだ有無を言わさぬ警察側の騙まし討ち、
そんな気がします。

集団ストーカーに関する警察への相談についての当方の体験を少しお話します。
相談を聞きに出てきた警察官は、最初は真面目にお話を聞くだけでなく、こちらの言い分を理解してくれます。
ところが途中で『署内アナウンス』が流れると、『ちよっと失礼』と言って席を立ち署内の奥へと姿を消していく。
暫くして戻ってくると態度が一変。
なにか人を馬鹿にしたような目つきで、横柄な態度で話の応対をしてくる。
どこか人を感情的にさせるかのような言葉使いや口の聞き方をしてくる。
そして、絶対に『被害届』を受理しない。

さて、このような態度変化が何を意味するか。

警察と集団ストーカー犯罪は、どこかで関係があるとしか言いようがありません。

また、この一連のことから、感情的になったら負けだということでしょう。
『相手は感情的になるように仕向ける言動態度を仕掛けてくる』ということから、
これも策謀的手口の一環であるととして、予備知識敵に持っていたほうがいいも知れません。

No title

小説・集団ストーカー 「D氏への手紙」

 小説(その他)ブログランキング 第4位

 都市伝説ランキング       第2位

常に上位ランキングされているようですね。
まるこ様の「D氏への手紙」の上位ランキングの常態化は、それだけこの問題に関心を持つ人々が日増しに多くなってきていることを物語る査証と言えます。

まるこ様の「D氏への手紙」を読む方たちがどのような考えで読んでいるかは様様でしょう。
集団ストーカー被害体験を持たない一般の方たちにとっては、単なる小説、あるいは都市伝説的な興味本位で読まれている方達も多いことでしょう。
どのような見方考え方で読まれようとも、確実にいえることは集団ストーカーという極めて悪質で策謀的な犯罪手口(モビングやガスライティング、その他)の悉くが、多くの人々に知れ渡っていくことです。
手口が暴かれ知れ渡ってしまうことは、さぞかし『手品師』達にとってはやりにくいことでしょう。

さて、今回はこうした『手品師』達が繰り出す摩訶不思議なマジックのひとつをご紹介しましょう。

■スーパーなどの店内工作■
【レジ及びレシートに注意】
多くの人々はスーパーなどで日用品や食料品などの買い物をします。
注意警戒すべきは、買い物をする際、カゴ一杯に多く買い込むときです。
レジで清算したら店を出る前に是非とも、手にしたレシートと実際にカゴの中にある購入品とを照らし合わせてみることです。
すると買いもしない商品がカウントされていたり、ひとつしか買っていない商品を2つ買ったことにされてしまっていることがあるからです。
このような姑息な手口が行使される場合として、レジに並んで順番が自分の番になるとき、突然レジの係りが入れ替わったら注意してください。
そして入れ替わったレジの係り員の人相風体をよく観察すること。
このようなレジの順番待ちで、順番が自分の番になるたびに、レジの係りが入れ替わっるようなことがあれば要警戒です。(特に注意すべきは、レジの入れ替えの際、同じ人物が入れ替わってくる場合)
レシートを誤魔化してくるからです。
また、レシートに誤った記入をしてくる場合も注意が必要です。
これは『目印』となりえるからです。
レシートはお客さんの分だけではなく店側にも残りますから。
次に入れ替わった者がレジの係員を継続しているかどうかを観察してみることです。
また、一端店を出てからもう一度店内に入りレジを見てください。
入れ替わったレジの係員が消え、新たに別の係員になっていたら要注意、なんらかの工作(レシートの誤魔化しまたはレシート工作)が行われたことが疑えます。

【スーパーでの身辺注意】
それからカゴ一杯に多く買い込むときに注意すべきもう一点として、身辺に注意することです。
背後や他の商品を選んでいるとき、このような他の事に気を取られているとき、その隙を狙い、そ知らぬ顔して接近してくる者によってカゴのなかの商品を摩り替える工作が行われるからです。

【スーパーなどでの不審者に注意】
また、店内をうろつく中高年男女にも注意が必要です。特に同じ人物が繰り返し現われるときは、なんらかの工作を仕掛けようと狙っていることが疑えるからです。
この中高年男女が工作員であるか否かを判別する方法としては、この連中の購買行動を観察することです。
あたかも買い物をするような振りをしながら、うろうろと付き纏ってみたり、後をついてきたりする、また、人の購買を凝視していたり、他のレジが開いているにも関わらずわさわざ人の真後ろに並びこむ、あるいは先に割り込む。
こうした連中のカゴの中は往々にして一品か二品しかない、これは買い物をしているというアリバイ工作です。

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ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

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