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(60) 「相撲界の不祥事」と「仄めかし」について

D 様




裏庭の紫陽花が、淡いブルーの大輪となりました。
身を寄せ合っていた蕾たちが、その花弁を開かせたのです。
雨の季節に生き生きと・・・

でも ー 。
今朝、その枝の数本が折れ曲がっていました。
花は、地面に着かんばかりに、俯いていたのです。
人為的に力を加えなければ有り得ないこと・・・。

人が通るはずもない裏庭で、また不可解なことが起きていました。

湿りを帯びた重い空気が、この地を覆っています。
木々の葉は動かず、気だるげに沈んでいます・・・。




さて、D様 - 。
私が、高校時代に読んだ小説に「緋文字」があります。
作者はサムエル・ホーソンで、この著書は1850年にアメリカで出版されました。

私は、最近、ふとこの物語が頭に浮かびました。
何故か・・・。

まず、小説のストーリーですが ー。
小説の舞台となっているのは、17世紀のアメリカのニューイングランド地方 ー 。
初期アメリカのピューリタン社会です。

メイフラワー号で、新天地アメリカにやって来た清教徒たちは、過酷な環境の中で、自分たちのコミュニティを作り上げ、生活を営んでいました。新天地においても、そのコミュニティを支配していたのは、イギリス国教会の分派であるピューリタンとしての厳しい戒律でした。


物語のあらすじは・・・。
17世紀のプリマス(ニューイングランド地方) ー 。

若く美しいヘスター・プリンは、町外れの家にひとりで住んでいました。
彼女は、仕事が忙しい夫よりも先に、この町に入植したのでした。

ある日 ー。
彼女は、若き牧師のアーサーと出会い・・。

アーサーは、先住民族インディアンに、聖書の教えを説くミッションを受けていたのでした。
この地方は、インディアンとの間に、緊張が高まりつつあったのです。

聖書の教えを通し、アーサーとヘスターは互いに惹かれ合うようになりました・・・。

そんな折、へスターに訃報が届きました。
へスターの夫を乗せた船が、沈没したとの報せ ー 。
呆然とするヘスターを、アーサーは励まし続けたのでした。

彼女は、アーサーに、夫との不幸な結婚のいきさつを打ち明けました。
結婚は、15歳の時に親の借金のためにしたこと、愛のないものだったこと・・・。
やがて、惹かれ合う二人の感情が高まり ー へスターはアーサーの子を身ごもりました。

姦通は、戒律に背く大罪とされていた時代・・・へスターは審問会にかけられ、父親の名を厳しく問われたのでした。しかし、彼女はアーサーの名を明かすことはありませんでした。

そして、彼女は投獄されました・・・。

数カ月後、子供を生んだ彼女は解放されます。(その女の子はパールと名づけられました。)
以後、彼女は一生涯、緋色の「A」を胸に縫い付けるよう命じられました。
緋色の「A」・・・それは、姦通の罪を意味する文字だったのです。

その文字を胸に付け、へスターは迫害と中傷の中、毅然と生き続けます・・・。


D様 ー。
御存知だと思いますが、物語はもう少し続きます。
作者のホーソーンは、この物語を通じて「神の赦しと罪悪、律法主義について、問題を模索している。」と言われています。

17世紀 ー アメリカのピューリタン社会は、教会の戒律が基軸にあったことは言うまでもありません。
それは絶対的に、人々の生活を支配していたのでしょう。

そんな社会の中で、へスターは姦通の罪に問われた・・・。
教会の長老を始め、町の人々は、その罪を糾弾し、彼女を侮蔑し、迫害し続けたのです。

ピューリタンは、「清潔」「潔白」などを表すPurityに由来するとのこと ー 。


しかし、D様 ー 。私は思うのです。
へスターの罪を声高に糾弾し、彼女を侮蔑した者たちは、本当に清廉潔白なのかと ー ?
彼らは、それまで戒律に何一つ背くことなく生きて来れたのだろうか?
人知れず犯した罪を、その仮面の下に隠してはいないのか・・・。

精錬な仮面の下に、淫猥な欲望をたぎらせたもう一人の自分はいないのか? 
抑圧しているが故に、より膨張する本能的な欲望を、へスターへの侮蔑で紛れさてばいないのか?

へスターが背いた戒律は、教会の牧師ですら破ったのでした・・・。



さて、D様 ー。
このところ、マスコミを騒がせている相撲界の「野球賭博事件」ー 。
私は、この事件の有り様に「緋文字」における、糾弾する側の「欺瞞」を感じるのです。

野球賭博 ー 。
この事件は、多数の処分者を出し、大相撲協会側の調査が終了しました。
そして、名古屋場所は、無事開催されたのでした。

処分の内容は、大嶽親方と琴光喜関が「解雇」 。
その他、「降格」・「謹慎」の処分を受けた親方が13名 ー 。
力士は、幕内が11名、幕下7名、床山1名が「謹慎」という処分でした。

少年の頃から、相撲取りになりたい ー と、相撲一筋で生きてきた琴光喜は、大相撲協会からあっ気なく解雇されました。石をもて追われるがごとくです・・・。

彼の後援会は、解散 ー。
故郷・岡崎市の体育館に飾ってあった写真も撤去されました。


D様 ー。
私は思います。
彼の罪は、それほど重かったのかと・・・?


事件の発端は、週刊新潮に掲載された恐喝事件でした。
恐喝されていたのは、大関・琴光喜 ー 彼は、「野球賭博をしていたことをバラすぞ」と恐喝され、
1億円もの金を要求されていたのです。

これに端を発し、野球賭博は、相撲界全体に波紋を広げました。
多くの力士たちが、仲介役(元力士)と、連絡役(床山)を通じ、この賭博に参加していたのです。

賭け金の流れは、力士たちから連絡役、その後、仲介役へ ー ということになります。
この仲介役が「中道(ちゅうどう)」と言われる役回りで、暴力団と繋がっていました。

連絡役の口座は、多い日で、数十万~数百万円の出し入れがあったということですから、
この賭博が、相撲界の広範囲にわたって行なわれていたことが分ります。

昨年12月 ー。
琴光喜関は、大嶽親方(元関脇貴闘力)から、勝ち金の回収を依頼されました。
依頼を受けた琴光喜は、仲介役に500万円の支払いを要請しました。

しかし、仲介役は、支払いを拒否 ー 連絡係(古市容疑者)に、「賭け金の未払いがあるから 」との理由でした。そちらから支払って貰えというわけです。

そこで琴光喜は、古市容疑者に支払いを要請したのですが、逆に恐喝されてしまったのです。
「1億円を払わないと、野球賭博をしていたことをバラずぞ」と・・・。
この時、古市容疑者は、背後にいる指定暴力団の存在を、示唆したのでした。

週間新潮の報道により、相撲界の野球賭博の疑念は広がり・・・相撲協会が調査を始めます。
外部有識者による「特別調査委員会」も設置しました。

その「特別調査委員会」の調査結果を踏まえ、大相撲協会の臨時理事会が開かれ、
7月4日に処分が決定されたのでした。

処分内容は、大嶽親方と琴光喜関が解雇 ー 。
その他、親・方力士の降格・謹慎など上記した通りです。


大嶽親方と琴光喜関の処分は、なぜ重かったのか ー。
相撲協会の事情聴取に、虚偽の証言をしたのが問題だというのです。
(また、賭博への関与が深かったとも言われていますが、彼らはいわゆる「客」に過ぎません。)

そもそも、大相撲協会は二人に対し、「罪は問わない」との約束で、正直に話すことを促したのです。
ところが、それを信じて話した途端、「やっぱり処分する。」と・・・。
しかも、「最初の聴取の際、虚偽の証言をした。」との理由で、より重い処分が下されたのでした。
唖然としてしまいます。

(刑事事件ですら、自分の罪を否認したり、虚偽の陳述をしても、それ自体が罪に問われることはありません。)

大相撲協会は、賭博という「大罪」に、正義の鉄槌を下したのでした・・・。

この賭博は、
「暴力団の資金源になっていたのだ」「こんな恐ろしいことがあろうか」「国技を汚し、とんでもないことだ」   ー というわけです。


この処分を下した「大相撲協会」と「調査委員会」のメンバーたち、そして厳しく批判するマスメディア・・・。
彼らは、賭けマージャンや賭けゴルフなど、したこともなく「清廉潔白」に、生きている人たちに違いありません。
(相撲協会の調査では、野球賭博の他に、マージャン、花札、賭けゴルフなどの賭博行為をしていた者が36人いたことが判明しましたが、どういうわけか、これについての「お咎め無し」でした。)


そして、NHKは ー 、
この前代未聞の不祥事に、厳しく対応し、名古屋場所の「相撲中継」を取り止めました。



さて、D様 ー 。
誤解を恐れずに言うなら、これは「茶番」です。
観る者に、やり切れなさを誘う三文芝居・・・小道具は、メッキを塗りたくった「正義の剣」 ー。


確かに ー、
大嶽親方も琴光喜関も、法を犯しました。
国が「胴元」ではない賭博をしてしまったのですから ー。

「競馬」「競輪」「競艇」「オートレース」でも、やっていれば何の問題もないことでした。
相撲部屋内で何百万円を賭けようが、損しようが、儲けようが・・・懲りすぎた挙句、破産したとしても、
罪に問われることはありませんでした。

しかし、彼らが賭けの対象を「野球」にしたことは「大罪」となるのです。
大嶽親方も琴光喜関も、相撲界から追放されて当然の罪・・・。

そして、そんな「悪者たち」を一掃して、名古屋場所は開催されました。
場所中は、謹慎処分の武蔵川理事長に代わり、村山弘義外部理事(元東京高検検事長)が、
「理事長代行」を務めるとか ー。なんと「高潔」な御方が・・・。

三井環氏が告発しようとした「検察の裏金問題」ー 。
検察は、なりふり構わず三井氏を逮捕し、その告発を阻止したのでした。
検察幹部は、口を拭い、平然と三井氏を糾弾する指揮を取ったのです。

そして、NHKの中途半端な対応・・・。
名古屋場所が開催されたのですから、中継するに何の問題があるというのでしょう。
野球賭博をしていた力士たちは、出場を取りやめ、言わば「清廉潔白」な力士のみで、開催されている場所です。
問題など、ありようはずもありません。

挙句に、中継は行なわないが、取り組みが終わってから、ダイジェストを放送するというに及んでは・・・。


D様 ー 。
この茶番の中で、琴光喜関は相撲界を追われました・・・。
彼は、親方株の取得に、資金が必要だったとも言われています。

相撲少年は、遅咲きの大関になり、生涯相撲界で生きて行こうとしていたのです。

彼に付けられたのは、何色の文字なのか ー 。
私は、胸が熱くなるのです・・・。



  



次に、D様 ー 。
前回、私は「仄めかし」について書きましたが ー。

テレビからの仄めかしも多くの被害者が経験しています。
テレビから・・・?
まさか?

大抵の人はそう思われることでしょう。
しかし、テレビからの仄めかしは、多くの被害者が経験しています。

それは、ある種のキーワードであったり、しぐさだったり、物音だったりと様々です。

私の場合は、やはり「咳払い」です。
観る番組のほとんどに、不自然な頻度の咳払いが入ります。

例えば、
参議院選挙の翌日、今週の月曜日 ー。
各政党の党首クラスによる討論番組が、NHKで放送されました。
7月12日午後7時半からの「討論スペシャル」です。

この番組中、不自然な「咳払い」は聞こえ続けました。
私は、手元にメモ用紙を置き、それを数えてみました。
咳が入るたびに、「正」の字の一画を書いたのです。

途中、2回(各3分ほど)席を外しましたが、1時間半の番組中に「正」の字が5個と、「一」の字が1個・・・つまり、26回の咳払いが入ったことになります。(立て続けに2回聞こえた場合は、1回として数えました。)

そのほとんどは、画面に出ている人ではなく、映ってない誰かによる咳でした。
私以外に、この番組を観ていた人たちは、当然多数に上るはずですが、その方たちも同じ咳を聞いているのか・・・疑問に思っています。

と言いますのは ー 、
以前、「バンキシャ」という番組を観ていた時に、
オヤッと思ったことがあったのです・・・。

画面には、出演者全員が映っていたにも関わらず「ゴホン」という声が入ったのです。
誰も、咳払いはしませんでした。スタジオ内のスタッフがしたのでもありません。
マイクの近くで発せられた「咳」でした・・・。

テレビ局から発信された番組の電波が、我が家のテレビに届くまでの、どの段階で「咳払い」が入るのか・・・?  それは、分りませんが、今のハイテク技術をもってすれば、ターゲットの受像機だけに、その音声を送ることは可能なはずです。

また、生放送などの場合 ー。
出演タレントが、キーワードを仄めかすことも多いのです。
その例を、次回で触れたいと思います。



もう7月半ば ー。
梅雨明けはいつになるのでしょう・・。
日本列島を、凶暴な豪雨が襲っています。
不規則な天候の日々・・どうか、ご自愛下さいますよう -。



                                   2010.7.15
                                         万 留 子

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No title

こんにちは。yukidarumaです。

今回のブログですが、相撲界の処分は本当に不公平なものを感じています。見せしめだったのでしょうね。いま、日本はヤクザ排除の動きが徹底していますが、これなども裏の裏があるように私は感じています。

まずは、ヤクザを排除。それから政財界の方の汚職に手をつけるのではないでしょうか。そのためにも、まずはヤクザ排除の動きが必用なのではないか、そんなふうにも見えます。日本社会は政財界ヤクザが密接な関係らしいですから・・。

相撲界のことは、これから日本で起きる逮捕劇のほんの序章に過ぎないのではないか・・。そんなふうに思ったりして見ています。これって私の考え過ぎでしょうかね。

野原の草花さんの事ですが私も時々お邪魔しています。7月のはじめから更新がないので不思議に思っておりました。精神病院に入院されたのですか?実は非公開なので本心を言いますが、私はこの方は創価学会の工作員と見ています。もし間違っていたら申し訳ないことですが・・。コメントでお話ししても感じのよい、話しやすい人という印象でしたが、私は疑心暗鬼でした・・。

私事ですが、最近おかしな事が頻発しています。加害者が慌てふためいているような節があります。その一例はソフトバンクかな・・。みんな犯罪に手を貸しているのです。長くなるのでここでは書きませんが、ブログで書こうかどうしょうか迷っております。他にも奇妙なことが起きています。我が家の電話機のことです・・。長くなるので今日はやめますが・・。

食べものにおかしな物を入れていくストーカーの件ですが、まるこさんが言われるように致死になるものは入れないでしょうね。警察が動かなくてはならないですからね。でも、切羽詰まったら分りませんよ。口封じとか・・。私の敵は医者、警察、マスコミ、町内会・・・と大物が連なります・・・??私はいつも身の危険は感じて生活しております。

本当に玄関の戸締りが大事で家を空けることができません。しかし、私の場合は息子がネックになっています。犯罪者達は息子をうまく使って住宅侵入している形跡があります。息子に夜の仕事を紹介ばかりしているのです。深夜に帰ることが多いのですが、時間が不規則で深夜の1時半だったり、3時だったり5時だったりとするので玄関のチェーンも出来ずにいます。それをストーカーはうまく狙い撃ちして住宅に侵入しているのでしょう。息子の行動は町内の一部の人間も把握しているようです。証拠があります。(それに最近は私は遠出しませんので昼間は殆んど在宅しています。侵入は深夜しかないのでしょう)

息子を取り巻いている集団ストーカーの一味は、友達も会社も全てが繋がっています。私は見抜いております。が、肝心の息子は鈍感でマインドコントロールにかかりやすい性格で、まるで気づいてくれません。それが私の被害を増幅させていると思っています。でも一番の被害を受けているのは息子ですけれどね。不憫で仕方がありません。これも私達の運命なのでしょう。

それでは長くなりましたので、今日はこれで失礼致します。

紗綾香さんへ

郵便局と医療機関の中に、この組織犯罪の協力者がいることは、私も実感したことがあります。いずれ、それも書きたいと思っていますが、「民生委員」を装って訪ねてくる者がいるとは驚きました。

この犯罪の根深さが窺われます。
行政や企業、そしてあらゆる団体組織が、取り込まれているのですね。被害者は常に、生活のすべてに注意を払わなければなりません。人間不信になりがちですが、世の大多数の人々は、人間としての「心」を持っているはず・・・そう考えています。この犯罪者の狂気が、世の正義を淘汰することはないと ー。

それを念頭において頑張ります。


いろいろな情報をいつも有難うございます。
紗綾香さんにはとても感謝しています。

これからも、よろしくお願い致します。

No title

■集団ストーカーと民生員

連投になりますがご容赦ください。

集団ストーカー活動には不審な人物が身辺に現われます。
その例として、民生員を装う不審な人物に関することを記述しておきます。

民生員の何某と名乗る50代の女性がやってくる。
民生員であることを証明する身分証明書の提示を要求すると、そんなものは無いという。
ならば氏名・住所・電話番号を聞くと、『個人情報だから言えません』と言う。

いかがでしょう?
こんな民生員がいるなんて信じられないでしょう。
しかしこれは実際にあったお話です。

これは民生員を装っている疑いがあるだけでなく、このような姑息な擬態を一介の住民に入れ知恵する『何者か』が背後に隠れ潜んでいる疑いが出てきます。
『民生員です』と名乗りさえすれば、相手がほいほいと信用するとでも思っているのでしょうか。

さて、もし自宅に民生員と名乗る人物が現われたら、是非とも氏名・住所・電話番号を聞いてみることをお勧めします。
『個人情報だから言えません』とほざくならば、それはニセモノと看做して差し支えはないでしょう。

No title

特集:改正臓器移植法、あす施行
http://mainichi.jp/select/science/news/20100716ddm010010114000c.html

もっともらしいようなことが書かれている臓器移植移植法ですが、
よく考えれば問題だらけではないでしょうか。

集団ストーカーはいろいろなものを隠れ蓑にして活動します。
例えば医療機関、防犯ネットワークや地域の自治会、郵便局、その他諸々。
さらに隠れ蓑として利用する医療機関や郵便局と結託できる権力があるようです。

■集団ストーカーと医療機関の結託
集団ストーカーは薬物を使って対象を病人に仕立て上げた上で病院へ行かせるように仕向け、集団ストーカーと結託した医者による医療行為を隠れ蓑にした拷問を画策する。
この拷問を隠れ蓑にするものとして、腸検査などのような内蔵検査が適用される。

そうした点から考えると、臓器移植移植法を隠れ蓑に集団ストーカーと医療機関が結託した臓器略奪が行われる危険性があります。

■集団ストーカーと郵便局の結託
集団ストーカーは郵便配達人と結託するかそれを装う。
郵便物のシールを剥がした状態で平然と持ち込みサインしろという。
そこを捻じ込むと初めて知ったような顔で誤る。
これは正規の配達人ではなく、配達人に化けている疑いがあります。

K・K・スクランさんへ

コメント有難うございます。

スイッチが入る ー とは、言い得ていますね。
有り得ない頻度で、何度も繰り返されれば、誰でも「スイッチ」は入るのでしょう。

私も、その執拗さには、つい「スイッチ」が、入ってしまったようです。
でも、これらの「仄めかし」をする者たちを、それとなく観察すると・・・、
人間としての最低限度の、「知性」も「プライド」も持たないような ー そんなレベルの人が多いようです。


だから、スイッチが入ったとしても、それに対応する感情は「憐れみ 」でしかありません。
テレビでも相変わらず「ゴホン」を繰り返していますが、「まあ、ご苦労様だことー。」という感覚です。

加害者の、低レベルぶりを、証明しているかのような相も変らぬ手法・・・ネット上では、その手口が、次々に暴かれているのに ー。

ともあれ、無視ですね。
また、コメントが戴ければ嬉しく思います。
よろしくお願いします。





咳払いは統合失調症の再現

工作です。

ターゲットが咳払いを気にする、ようになる状態を
スイッチが入ったと言います。

偶然の咳払いも全て加害行為に思う様に仕向けます。

加害工作にはごく自然にある音・仕草・光が、さも効果的です。

※例えば

■咳払い

■鼻すすり

■痰をはく【カーペッ・カーペッ】

等々これ等の被害を訴えると精神異常者のレッテルを貼られます。

予防法は完全無視が有効性があります。

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プロフィール

ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

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