スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(59)「スーパーでの出来事」と「仄めかし」

D 様




空の中央から、強烈な光が放たれています。
それは雨雲を蹴散らし、夏の扉を開けたのでしょうか・・・。
地上は、真夏を思わせる光と影で煌いています。

昨夜の豪雨は、この地の人を不安にさせ、時折の目覚めを誘いましたが、
木々たちは、その恵みを、喜々として受けていたに違いありません。
今、光の洪水の中を、満ち足りた風情で泳いでいるのです。
そして「もうすぐ梅雨明け」・・・そう囁いています。




さて、D様 ー 。

2週間ほど前のことです。
私は、町のスーパーマーケット「Y」で買い物をしていました。

この町には、大型スーパーが1軒しかありません。
町の人々は、否が応にも、日々の買い物に、この「Y」を利用することになります。

このスーパーには、雑誌が並べてあるコーナーがあります。
私は、買い物を終えるとよくここに立ち止まり、気になる記事に目を通します。
もちろんその雑誌を買うこともありますが、立ち読みだけの時も少なくありません。


その日 ー。
私は、読みたい記事だけをサッと読んで、雑誌を陳列棚に戻そうとしました。
すると、そばにいた子供が手を伸ばして来ました。
男の子は、私からその雑誌を受け取るのでした。

小学2,3年生でしょうか・・・私が立ち読みをしている間中、そばにいた子でした。

「ありがとう・・」
私は、その男の子に言いました。
暇な子供が、雑誌を並べて遊んでいるのだろうと思ったのです。

するとその子は ー 。
「ハイ、これ。」

そう言いながら、私のカート上の篭に、その雑誌を入れるのでした。
「あ、いいの。今日は買わないの。」
私は、子供にそう言いました。

すると、
「ハイ。これそこに入れるの。」
とまた、篭に入れます。

7,8歳ですから、「買わない」と言ったら、その意味くらいは分かるはずです。
「これ、そこに入れるの。」
子供は、しつこいのでした。

私は、この子は知恵遅れなのかも知れない・・・と思いました。
私は、子供から雑誌を取り上げ、棚に戻しました。
そして、カートを動かしかけた時 ー。

その子が、チラッと視線を向けた先がありました。
私は、その視線を追いました・・・40歳前後の女性の姿 ー 。
母親なのでしょうか・・・彼女は、私の視線を逸らすように、瞬時に横を向きました。

彼女は、文房用品を見る振りをして、こちらを見ていたのです。

私は、子供の行動の意味を悟りました・・・。

この母親は、子供に言い聞かせたのでしょう。
「あのオバさんが、本を戻したら篭に入れてやりなさい。立ち読みばっかりしてる図々しい人なんだから ー。」

そして、子供は、母親から言われたとおりのことを・・・。

この組織犯罪には、子供までもが加担させられていると言います。
私はこの日、その顕著な体験をさせられたのです。

「こんなことまでさせるなんて・・・。」
私は、襲ってきた暗鬱感の中で、重いカートを押したのでした。


そして、私はレジの列に並びました。
私がレジに行くと、大抵の場合、精算の客が殺到しています。
私の後ろに並ぶ人はほとんどなく、私が最後尾になることが多いのです。

そして、前に並んだ一人一人が、時間と手間を取らせます。
小銭を財布から拾い出して並べてみたり、商品券と割引券を出して手間をかけたり、
商品について店員に長々と話し出したり・・・うんざりするほど待たされるのです。

やっと自分の番・・と思うと、レジ係が一万円札を数え始め、別の袋に入れる作業を始めたり・・・。


その日も、私が最後尾でした。
そして、いつものように、一人一人に時間がかかっていました。

私は、手持ち無沙汰のまま、ふと隣のレジを見ました。
すると、並んでいる人がいなくなっています。スムーズに列が進んだようで、その時にレジを打って貰っていた人が最後でした。

こちらの列には、私の前にまだ二人います。
すぐ隣のレジですから、私がそちらに移動すれば、すぐ精算に入ることが出来ます。

しかし・・・、
私の頭の中に注意信号が点りました。

なぜ、誰も移動しないのだろう・・・?
このレジを挟んだ向こう隣にも、並んでいる人はいるし、気付かないはずはないのに・・・。

こういう時は、何かあるのです。

私は、レジを移動する気はなかったのですが、その素振りをしてみました。
カートを、隣の方向に少し動かしたのです。

その途端 ー 、
「レジ停止中」の表示板が、カウンターの上に出されました。
店員がレジを打ちながら・・・その素早いこと ー 。
絶妙なタイミングでした。

私が、機敏に移動していれば、バツの悪い思いで、元の列に戻るはめになったことでしょう。
私の頭に点った注意信号は、正しく作動したようです・・・。



さて、D様 ー 。
この組織犯罪の手口の一つに「仄めかし」というものがあります。
これを、被害者以外の方に理解をして戴くことは難しいのですが ー。

「仄めかし」を定義すれば、
「ターゲットに、常に監視していることを暗示し、不安感や恐怖心をあおる手法のこと ー。」
ー と、なるでしょうか。

その手口は、多岐にわたっています。
被害者の五感に訴える、あらゆる手段が用いられているのです。

私は以前、「咳払い」について書きました。
私の場合、有り得ない頻度で、咳払いをする人に遭遇するのです。

このスーパー「Y」においても、私は来るたびに、不自然な咳払いに曝されます。

この日もそうでした。
店内に入ってすぐ、すれ違った人が「ゴホン」
立ち止まって商品を見ていると、棚の向こうから「ゴホッ・・」
後を通った人が「ゴホッ」
店員が「いらっしゃいませ」・・と言った後で「ゴホン」

私は慣れてしまい、相手を見ることもしません。
が、ある日・・・。
肉売り場で、私のすぐ傍に来たおばさんが、わざとらしく「ゴホッ」としたので、
私も同様に「ゴホッ」としてみました。自分もまた、わざとらしい咳をしたのです。

私は時々、気が向くとこれをします。
反応は、人によってまちまちです。
薄笑いを浮かべる者、睨み付けて来る者、気付かぬ振りをする者、チラッと素早い視線を投げてくる者、
見られるが嫌なのか顔を背ける者・・・。

慌てて、言い訳をしたオバさんもいました。
「アッ・・私、花粉症だから咳が出て・・マスクしよう。マスク・・・。」

不自然な咳を見透かされたと思ったのでしょう。彼女は、慌てたよう手提げ袋をかき回し始めたのでした。
こういう人は、いわゆる「初心者」です。


さて、この日 ー 。
肉売り場で、私の傍に来たおばさんは・・、
私に、自分と同様の咳をされると、振り返って私を見ました。

反感を含ませた空洞のような目・・・。
私は、その目を見ながら、にっこり笑って言いました。
「空気が乾燥すると、咳が出ますよねぇー。」

自分が被害者だと気付いて2年 ー 私はしたたかに対処するすべを、身に付けつつあります。
幸せなことではないのですが・・・。


D様 ー。
故意にではなく、自然に咳が出てしまう人もいるだろう ー と、思われたでしょうか?
その通りです。咳に対して、ナーバスになり過ぎて、わざとらしく聞こえることは確かにあると思います。

しかし、小さな町でのこと・・・同じ人がいつも・・という場合もあるのです。
このおばさんがそうでした。何度か見かけたことがある人でした。
そのたびに不自然な咳・・・。

彼女に限っては、明らかな「協力者」なのです。


さて、この「仄めかし」ですが、その手口は多種多様です。
「咳払い」の他に、「舌打ち」、ボールペン等の「カシャカシャ音」、「車のナンバー」、「意味ありげなしぐさ」、「色」、「臭い」・・・被害者を24時間監視することにより、一番効果的にダメージを与えるものが、
選ばれているのでしょう。

日常の何でもないことが、有り得ない頻度で繰り返されることにより、意味をなして来るのです。


この被害を人に言っても、理解されることはまずありません。
「あの人が、通り過ぎさまに咳払いをした。」と誰かに言ったとしても、
「それがどうしたの?」と、不審がられるだけです。

「さっきの人もして行った。」
「だから・・・?」
「今日は、20人位の人が咳をして行った。」
「気にすることないよ・・・。」
「僕の場合、外に出るといつもこうだ。」
「疲れているようだね・・。」

言えば言うほど、精神疾患を疑われてしまうのです。



(以下に、「仄めかし」を説明してみます。)

たとえば・・・・。
あなたが、昨夜、餃子を食べたとしましょう。
朝になり、あなたはその匂いが、少し気になります。
念のためシャワーを浴び、軽くオーデコロンを吹きつけ、口臭除去剤を含み・・・家を出ました。

朝の交差点で、信号を待つあなたは ー、
通りの向こうにいる人の中に、鼻に手を当てている人を3名見かけます。
あなたは、餃子の臭いのことが頭をよぎりました。

しかし、見も知らぬ人たち・・・また、通りの向こうにいるのです。
ばかばかしい・・・あなたは、自分のナーバスさを、苦笑いをしたのでした。

あなたは、駅に着きました。
売店のおばさんが、あなたを見て鼻に手をやりました。
あなたは、オヤッ・・と思いますが「まさかね。偶然・・。」

あなたはホームへと、歩き続けます。
途中、携帯電話で話しながら歩いている人と、擦れ違いました。
「ニンニクは、匂いがきついからなぁ。」

その人は、確かにそう言いました。
あなたは一瞬、その人に視線を向けますが、
「偶然・・・。」のはずです。

あなたは、ホームへの階段を上り始めました。
上から下りて来た女性が、あなたを見て鼻に手を当てました。
その後の中年男性も、同様のしぐさ・・・。
「偶然・・・?」

あなたは、ホームで電車を待ちます。
駅員が、あなたと目が合った瞬間、鼻に手をやりました。
「偶然・・・だよ。」
あなたは、自分に言い聞かせます。

あなたの側に立っている、二人の女性が何か話しています。
「ウン、宇都宮の親戚がね、餃子を送ってきて・・・でも、ニンニク抜きだから、大丈夫なの。」

「偶然・・?」

向かい側のホームで、鼻に手をやっている人が4人いました。
あなたは、自分が臭いにナーバスになっているから、そんなしぐさばかりが、気になるのだろう・・・
と思います。

電車に乗り、真向かいに座った老婦人が、あなたを見るなり、顔をしかめてマスクを付けました。

向かい側のドアのところに立った、大学生風の男二人の会話が聞こえて来ました。
「昨日、王将でさ、餃子2人前も食べちゃったよ。」
「餃子は、食べ過ぎると匂いがキツイからなぁ」 

電車を下り、あなたは会社へと歩き始めます。
信号待ち・・・通りの向こうで信号を待つ人の中に、鼻に手をあてている人が5人いました。

偶然・・・?

青信号になり・・・、
横断歩道で擦れ違った人が「ニンニク」と呟きました。
ハッとしてその人を見ると、薄笑いを浮かべて、あなたから視線を逸らすのでした。

あなたはさすがに、おかしいと思い始めます・・・。
ナーバスになっているとは言え、有り得ない頻度であることに気付くのです。

この日以来、あなたは行く先々で、鼻に手をやる人を見かけることになります。


D様 ー。
これが「仄めかし」です。
もちろん、私の創作ですが、多くの被害者の証言を基にして書くと、このようになります。
この組織犯罪には、多くの協力者が動員されていることが、お分かりになると思います。


まさか・・・とお思いでしょうね。
確かに、これを人に話せば、「神経症」の烙印を押されることになります。

しかし、この日本社会において、確かに行なわれていることなのです。


「仄めかし」は、被害のほんの一例でしかありません。
加害行為は多岐にわたり、複合的に被害者をとり巻いています。
あらゆる組織・団体・個人が取り込まれ、「法」をものともしない「狂気の沙汰」が行なわれているのです。

この国の骨格は、今、正気を失った「組織」に蝕まれ、歪められています・・・。




さて、D様 ー。
協力企業の中には、当然、マスメディアも含まれています。
(少なくとも、協力者が入り込んでいるのは確かです。)

テレビからの「仄めかし」ー それを訴える被害者は多数に上ります。
ある被害者の事例・・・それを、次回に書きたいと思います。



今年の夏は猛暑なのでしょうか?
それとも・・・。
いずれにしろ、ご自愛下さいますようー。




                                     2010.7.8
                                       万 留 子





人気ブログランキングへ

コメントの投稿

非公開コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

紗綾香さんへ

久しぶりのコメントを嬉しく読ませて戴きました。

この組織犯罪は、考え得る限りの、あらゆる「嫌がらせ」を仕掛けてきますので、紗綾香さんのお書きになったことは、充分に有り得ることだと思います。どのような手段で、協力者に取り込むのか分りませんが、悪評を吹き込むくらいのことは、朝飯前だろうと思います。特に、お坊さんの場合は、世間知らずが多いですから、感化されるのも早いのではないでしょうか。

実は、私も、自分の家のお墓に行き、おかしいと思ったことが何回かありました。その一つは、敷石の一部が欠けていたのですが、欠けようはずもない所でした。

また、敷いてあった砂利が少なくなっているのです。地面が見えるほどに薄くなっていました。
風で飛ぶはずもなく、不可解でした。

飾っておいた造花が全部無くなっていたこともあります。これは、風で飛んだことも考えられますが、立て続けなので変だと思ってしまいました。

S会は、自分の宗派以外の宗派は「敵」と考えていますから、もしや・・・と疑っています。いづれにせよ、この犯罪の卑劣さは、もう「狂気」の域に達していると言えるでしょう。


いつも、読んでいただき感謝しています。
これからも、コメントして戴ければ嬉しく思います。



kgさんへ

いつも、親身なるコメントをありがとうございます。
感謝しつつ読ませて戴きました。

スクワット・・・早速、試してみました。
確かに、足腰の鍛錬は大切ですね。今後も頑張ってみます。


私の加害組織について、S会との指摘は正しいと思います。
以前、書いた警官のほかに思い当たることもあるのです。
それは、いずれ書きたいと思っています。

返答はいらない・・・とのことでしたが、つい、書いてしまいました。
読んで戴いていることを、励みにして、これからも頑張ります。

No title

お盆の時期になると御墓参りに行く人々が増えてきます。
さて、信じられないお話かもしれませんが、集団ストーカーはこの墓参りにまで妨害を仕掛けてきます。
どのように仕掛けてくるかをお話しましょう。

これは都内某所の寺院で起きた妨害行為に関するお話ですが、
参拝者が来ると、なせが寺院関係者が出てきて水汲み場で何か洗い物を始めます。
すぐに終わるだろうと思っていると、それが大きな間違い。
参拝者はお線香を上げて水汲み場が開くのを待っているのですが、この寺院関係者はいつまでも水汲み場を占拠し一向にその場を開けようとはせず、延々と洗物をしています。
その間、参拝者は水汲みが出来ずに延々と待たされることになります。
そのうち、この寺院関係者は待っている参拝者をチラチラと見始める。
まるで、そろそろシビレを切らせてくるだろうといったような顔でチラチラと見て薄笑いを浮かべる。

この一連の出来事から、この寺院関係者は参拝者が来たことを知りながら、わざと水汲み場を占拠し、水を汲ませまいとする心理的ハラスメントを加えて、参拝者の心を荒ませようとする妨害であることがわかります。

寺院関係者と言えば、御仏に使え人の道を唱える仏道修行に励むものと考えるのが普通ですが、どうやらこの寺院関係者は御仏に仕えることを忘れて集団ストーカーに仕えるているかのようです。

さて、これをどう考えるかですが、この場合の考え方は二通りあります。

①寺院関係者に、参拝者に関するネガティブなガセネタを尤もらし吹き込み感化洗脳させている。

②寺院関係者と言っても、所詮は世俗に塗れた凡俗であり単に寺院施設とその付帯設備を管理しているだけの存在。

①と②、どちらを取ったとしても、本来仏道修行に励むべく寺院関係者の怠惰と堕落がもたらす所業であり、それゆえ集団ストーカーの唆しに簡単に乗っかる軽薄さが見えてきます。

この事例から考えて、寺院関係者を唆して特定の参拝者に対に不快な思いをさせるには、どのように唆せばいいかを逆に考えて見ます。

考えうる唆しは、

①特定参拝者を防犯上の監視対象人物であるというウソを信じ込ませる。

②①を前提として、墓荒らしや置き引きや供え物を盗む者であるかのような風評を尤もらしく吹き込み信じ込ませる。

おそらくこのような手口で寺院関係者を唆すのでしょう。

No title

連投失礼します。

私はまるこ様をいじめてるのもやはり多くが創価学会員と見ています。

まるこ様とトラブった警官が創価学会員であったとすれば、話が分かりやすくなります。

つまり、全国各地で発生している創価学会員との揉め事から発生する集団ストーカー。

創価学会員の理不尽な理由による逆恨みから、まるこ様がターゲットになってしまった。

http://blog.livedoor.jp/nichigokai/archives/1219945.html

このビラをご近所の犯罪協力者などに配って、顔がひきつれば間違いないでしょう。

あと、スクワットの件ですが、解説でも言ってるかもしれませんが、膝を曲げることを意識しないで、お尻を後ろへ突き出すことを意識するのが良いと思います。なので、最初は重心が後ろへいくので、後ろへ転びそうになるので注意してください。

集ストとの戦いは残念ながら社会の現状では持久戦を強いられるのが間違いありません。できるだけ、健康は自分の力で維持していかねばなりません。

私の投稿には返事は不要ですので。

このブログをサポートしたいと思っている読者の一方的な手紙としてお受け取りください。

No title

こんにちは。

ストレスを溜めているご様子ですね。心身の健康はメンテナンスからです。特に足腰です。スクワットです。大腰筋という体で最も重要な筋肉を鍛えます。同時に足腰という体で一番血管が集中している部分に血を巡らす事で心肺機能も鍛えられます。

http://www.youtube.com/watch?v=OIXu3V-lhLg

この動画ほど膝を深く曲げる必要は無いと思います。

回数はストレスにならない気持ちよくやれる程度の回数でよいです。やってるうちに徐々に増やしていきたくなるでしょう。

この他に骨盤矯正体操をやると良いと思います。こちらもネット上に情報が沢山あります。いずれにせよ、ストレスにならないやり方で続けてみることが大切です。

余計な忠告だったかもしれませぬが、老婆心から書き込みました。

では。

こんばんは

一つ目のハードルを越え、ホッとしたところに、応援のコメントをいただき、たいへん勇気付けられます。
これからも越えなければならないハードルが立ちふさがると思いますが、権力の横暴を防ぐためにも、しっかり見守っていていただければ幸いです。

パソコンを操作していると、指先がピリピリするということですが、自宅侵入の際にでもやられたのでしょうか?
私の場合は、画面に不調が現れることがありますが、そのようなことは、今のところありませんが・・・。
妨害にめげずに、頑張っていきましょうね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

最新トラックバック

プロフィール

ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


人気ブログランキングへ



<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。