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(53)

D 様




昨夜来の雨は上がり・・・、
ひんやりとした空気がこの地に漂っています。
梅雨を思わせる空が、この町の上に広がっているのです。
雨は植物たちの色を鮮やかにして、地中に沈んでいきました。
エネルギーに溢れる木々の若葉 ー 、
その緑色は憂うつな空の色との対比で、より生き生きと見えます。

そして人は ー、
雲の上には輝く陽光が溢れていることを知っています。
変わらぬマニュアルで、この町は躍動しています・・・。





D様 ー 。
前回の続きから書きたいと思います。

同じ敷地内の奥さんが、パソコンを使用するようになってから間もなく、
家の前で、NTTの配線工事が二度行なわれました。

すると、以前から不可解な動きをしていた私のパソコンは、
更に、おかしな現象が生じるようになりました。

以前から、カーソルが勝手に動いたり、文字が突然消えたり、太字になったり、アンダーラインが引かれたり・・・
それは、当たり前のように頻発していました。インターネット接続時の、動作の異様な重さも ー 。
(早くて3~4分、遅い時は7,8分以上かかります。)

その工事後から加わった不可解な現象とは・・・。

私は、インターネットに接続する時、ランを繋ぎ、デスクトップからグーグルのアイコンをクリックします・・・が、何の反応もありません。でもそれは、以前からの現象です。
何度、繰り返しても同じなのです。

そこで私は、左下のスタートボタンから、インターネットをクリックします。
すると、どうにか3,4分で、ネットの画面が立ち上がってきます。
(途中でフリーズしてしまったかのような重さですが ー 。)

それまでは、重いながらも、グーグルの画面は出てきていました・・・。

しかし、工事後は、ようやく立ち上がった画面に、
「インターネットエクスプローラでは接続できません」
とのメッセージが表示されているのです。必ずこのメッセージが出るようになりました。

念のため、ランを確認しても接続はされています。
私は、仕方なく、画面内に表示されている診断ツールをクリックします。
接続に問題はないとの結果 ー 。

問題がなくて何故、つなげないのか・・・?

画面は2枚出ていますので、もう1枚の方の診断ツールも試してみます。
当然、同じ結果ですが、そんな作業を繰り返しているうち、グーグルの画面がパッと表れます。
インターネットが突然、接続されるのです・・・。

この現象が、ネットに繋ぐ都度、必ず起きるようになりました。


D様 ー。
貴方は、どういう妨害が行なわれているのか ー お分かりになるでしょうか?
私には、これが可笑しな現象であるということ位しか分かりません。

NTTの光フレッツに問い合わせをしましたが、満足いく回答は得られませんでした。
この状態は、今日も続いています。

(その他にも、パソコンの不可解な現象は沢山あります。
今日の手紙で書くつもりでしたが、キリがないので、折を見ることにします。)





さて、D様 ー 。

数日前、私のブログに、ある被害者の方からコメントが届きました。
最近出版された本の内容を、拡散して欲しいとの依頼でした。

本の題名は「憚りながら」。
著者は、後藤忠政氏 ー 広域暴力団山口組の後藤組元組長です。

この本は、週刊誌などにも取り上げられ、今、ネット上では話題となっているようです。
ネットを検索すると、この本を紹介しているサイトが幾つもあります。

私はまだ、この本を読んでいませんが、ネット上で知り得る範囲の情報でも、
看過できない事実が書かれていました。

それは、後藤氏と、宗教法人S会の密接な関係です。
この著書の中で後藤氏は、S会からの依頼で、非道ともいえる悪事を行なっていた事実を告白しているのです。


以下にその概要を記したいと思います。

後藤氏が組長を務めていた後藤組の本拠地は、静岡県富士宮市にありました。
この地には、S会の総本山である大石寺(日蓮宗)があります。

そんな地域的な繋がりも、互いを結び付ける要因になったのか ー 後藤氏とS会の関係は、1975年くらいから始まったようです。

その背景には、当時S会が進めていた大規模事業がありました。
大石寺の「大本堂建立」と、「S会富士桜自然墓地公園」の造成工事です。

S会は、1970年頃から、大石寺周辺の土地の買占めに入っていました。
しかし、反対する人たちも多く、順調には行かなかったようです。

また、農地法違反、贈収賄事件などの問題が噴出し、市には百条委員会まで設置されるに至りました。
この事業には、反対派と賛成派の激しい攻防があったのです。

そんな状況の中で、反対派を封じるために、後藤組がダーティな役割を負うことになったようです。
パイプ役は当時、S会の顧問弁護士であった山崎正友氏 ー。

(山崎氏は、後にS会と袂を分かち「懺悔の告発」という本を書いておられます。)


このS会の墓地造成に、最後まで反対していた人物に対し、後藤組の組員は、その自宅にブルトーザーで突っ込み、片腕を切り落とすという事件を起こしています。

この事業の推進がいかに難航したかが分かる凄まじい事件です。
そんな、紆余曲折を経て、墓地公園は1980年に完成したのでした。

後藤組とS会の関係は、その後も続いたようです。
しかし、何かトラブルがあったのか、85年4月に、大石寺に散弾銃が撃ち込まれる事件が起きました。
更に、同年11月には、創価学会本部(東京都信濃町)の文化会館に短銃2発が撃たれ、犯人として後藤組の組員が逮捕されました。


その後 ー、
S会は、91年に日蓮正宗から破門されました。
すると、翌92年に、大石寺に拳銃が7発撃ち込まれるという事件が起きたのです。
これも、S会から依頼された暴力団の仕業だと言われています。

また96年に、公明党幹部の藤井富雄氏と、後藤氏が写ったビデオテープの存在が、政界で噂されるということがありました。そのテープが出回れば、S会と後藤組の密接な関係が大問題となるはずでした。

しかし、自民党は、住専国会の紛糾を鎮めるため、この切り札を、新進党の切り崩しに使ったと言われています。



以上は、ネット上の情報から、かいつまんで記述したものです。
当然、事実の精査は必要であることは言うまでもありません。

しかし、後藤氏が最近出版したこの著書に、S会との密接な関係を記していることは、紛れもない事実であり、
社会的に看過できない問題であるはずです。

S会は、仮にも法人として認められている日本最大の宗教団体です。
その宗教法人が、暴力団と密接に繋がっていたのですから・・・。

しかし、マスメディアは、この大きな問題を無視しています。
一言の報道もありません。

それは、何故なのでしょうか・・・?

最近、テレビでS会のCMが流れることが、多くなったような気がします。
また、S会系の企業がスポンサーになる番組も多い ー と聞いたこともあります。
そのせいか、S会信者のタレントが出演する頻度が多くなっているようです。

また、新聞においても ー、
少し前ですが、朝日新聞にS会の全面広告が出ていたことがありました。
このような広告は、新聞社にとって大きな収入になっているはずです。

また、S会系の出版社の刊行物の広告は、以前から定期的に掲載されています。
このような広告も、大切な収入源であるとの想像ができます。
そして、S会系企業の広告・・・。

テレビ・新聞などのマスメディアにとって、S会は大事なクライアントになっている現状があるというのは。
否定できない事実だと思います。


ここ数日 ー。
暴力団員の相撲観戦の問題がクローズアップされ、マスメディアが急に騒ぎ始めました。
後藤氏とS会の問題を、世間の耳目から逸らすかのごとく ー と見るのは、穿ちすぎでしょうか。

これは、山口組弘道会の組員が、「維持員席」で相撲観戦をしていたというものですが、今に始まったことではないようです。以前からチケットは渡っていたし、特に大きく問題視されることはなかったと言います。

それを、マスコミは急に大きく報道し始めたのです・・・?

これは、暴力団が不当にチケットを手に入れ、それを高値で転売したとか、観戦の際に暴れたとか・・・そんな事件ではありません。その席で相撲を観ていたのが、暴力団員だった・・・ということです。

勿論、暴力団と相撲界に癒着があるとすれば、見過ごせない問題です。
しかし、今回の報道された内容によれば、人づてにチケットが渡ったのであって、癒着があるわけでもないようです。

私には、メディアが連日、騒ぐほどの事件には思えません。
今後、チケットの販売を見直す必要があるのは確かですが ー 。


D様 ー。
S会が後藤組と繋がりを持ち、ダーティな役割を負わせていたのは、過去の話かも知れません。
しかし、その過去をS会はどのように総括したのでしょう・・・。

反省もないままに現在に至っているとすれば、そのやり口は今も変わっていないと考えざるを得ません。

現にS会が、反対勢力や脱会者、批判者、入会拒否者などに対し、暴力的手段をもっても攻撃することは、矢野絢也氏の例を見るまでもなく事実として表出しています。

S会とはそういう「体質」をもった宗教団体なのです・・・。

信者たちは、この国の法律や良識、そして人道や道徳よりも、S会の教義を優先します。
かつてのオウム信者の例を見るまでもなく、宗教は常に、人を狂わす危険性を孕んでいます。

信者たちは、教団から言われたことには、何の疑問も持たず従うことでしょう。
しかし、その教団そのものが、腐敗しているとすれば・・・。

長期に亘った自公連立政権 ー 海外では、カルトと分類される宗教団体の信者が、日本の政治の中枢に鎮座し、
国政を担っていたのです・・・。


さて、D様ー。
集団ストーカーと呼ばれるこの組織犯罪に、S会が関与していることは、多くの被害者が指摘しています。
しかしこの犯罪は、彼らが主体で行なえるほと単純なものではありません。
主体となっている組織は別だと、私は考えています。

長期にわたった自公連立政権 ー 。
公安KとS会 ー この2つの組織が癒着する環境は整っていました。

S会の全国規模の堅固な組織・・・それを協力団体とすることは、公安Kにとって、大きなメリットがあったはずです。公安Kに協力する企業・団体は、S会だけではありませんが、K党が政権にいるS会は、根幹部分で繋がっていたと推測できます。

そして、S会はその攻撃的体質を増長させていったことが考えられます。
自公政権の間、その暴走を止めるものはいませんでした。

集団ストーカーと呼ばれるこの組織犯罪 ー その悪質さはエスカレートしていきました。

公安Kは、多大な予算と人員を擁しています。
日々消化しなければならない多大な予算 ー 。
日本全国に張り巡らせた,企業や団体の協力ネットワーク・・・ その作り上げた監視体制は、機能維持のため、常に動かしていなければなりません。

しかし、対象となる危険人物などは、そう簡単にいるはずもなく・・・。
組織は、常にターゲットを必要としているのです。

そして ー、
罪なき市民からターゲットを選定し、社会から排除していくためのシュミレーションが始まります。
地域を取り込み、多数の協力者を動かします。

それは現在、信じがたいほどの悪らつな犯罪へとエスカレートしています。
その暴走を止めるものがいないままに・・・。

私は、自分が被害者となり、その悪らつさに震撼としました・・・。

社会の良識という物指しで測れば、この犯罪は信じられません。
「まさか・・そんなこと・・・有り得ない。」
良識をもつ市民の反応は一様です。

その良識を隠れ蓑にして、この犯罪は行なわれています。
また、加害者たちはその良識を逆手にとり、被害を訴える者を封じます。
「そんなことは有り得ない。この人は精神異常者だ。病院へ行ったほうがいい。」・・・という訳です。

しかし、被害者たちすべてを精神疾患者だとするのは、もう限界に来ています。
インターネット上には、この犯罪を告発しているサイトが、多数存在しています。
彼らは、自分の被害を冷静に分析し、事実を述べ、この犯罪の存在を社会に認知させようとしています。

一方、この犯罪の存在を躍起になって否定し、あくまでも精神異常だとするサイトも存在しています。
以前にも書きましたが、医者でもない者が荒唐無稽な論を展開し、被害者を、精神疾患者だと決め付けているサイトもあります。

ネット上においても、私たち国民が想像する以上の、強力な監視体制が作られているのです。

この犯罪は、被害者が証拠を上げて捜査を依頼する ー という類いの犯罪ではありません。
上記したことを鑑みれば、被害者個人での犯罪の証明は、極めて困難なことがお分かり頂けると思います。
通常の犯罪ではないのです。

証明することが至難な犯罪 ー しかし、視点を変えれば見えて来るはず・・・。

私は、以前から提唱しています。
つまり、この公安Kの活動、人員、予算使途・・・それらを明確にせよと ー 。

彼らは、この日本において、日々何をしているのか・・・。
予算はどのように使われているのか・・・。

詳細にそれらを調査していけば、何かが浮かび上がってくるはずです。
この民主主義の国において、そして、税金という国の予算使って運営されている組織です。
何をはばかることがあるでしょう。

また、内部告発を誘発していく方策も必要だと思います。

もし、調査結果のすべての公表は無理というのなら、一定期間を経た後に公開するという措置でもかまいません。
この組織の活動は、国家公安委員会なり、政治家レベルで早急に掌握する必要があると思います。


D様、私は時々、考えます。
この組織自体が、その暴走を制御してくれる存在を、待っているのかも知れないと ー 。
非人間的な日々を送る者には、人間としての幸福な人生はありません・・・。

犯罪の阻止 ー それは、被害者のみならず、この組織員たちのためでもあるのです。




D様ー。
先日、私はヤフーにある問い合わせをしました。
どうしても、確認したいことがあったのです。
それは・・・。

次回にこの続きを書かせていただきます。



不順な天候の折、ご自愛下さいますようー。

                                
                                      2010.5.27
                                       万 留 子



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Re: こんにちは

yukidarumaさんへ

丁寧なコメントを戴きまして有難うございます。
昨日は、パソコンに向かう時間が取れませんでしたので、今、拝見致しました。また、早速、yukidarmaさんのブログ内のコメントも読ませて戴きました。

本当に写真っていろんなことを思い出させるものですね。写っているのは、ほんの一瞬を捉えたひとコマなのに、そこから広がる思い出の世界は、無限とも言える大きさです。掲載された写真は一枚一枚が、その時代を主張し、見る側をその時代に連れて行ってくれます。これからも、何度も見入ってしまうことでしょう。


ブログの内容を深く読んで戴いていますこと ー 本当に有り難く思います。これからも、お互いに情報交換などをしながら、書き続けていければと思います。

頑張りましょう!!

こんにちは

昨日はコメント有難うございます。

最近はコメントを頂いたら、自分のブログ内でご返事をするようにして居ります。(皆さんがそうしているようなので、私もそのように致しました・・。)
読んで頂けましたでしょうか?


まるこ様の今回のブログ記事、読ませて貰いました。印象深いのは暴力団の後藤組元組長さんの記事のことです。

最近、国をあげて暴力団排除の動きが加速されているようですが、日本は暴力団がとても多いようなので改めて驚いている始末ですが、何故にこんなに暴力団が増えたのでしょう・・。

それは、やっぱり需要と供給があったからでしょう・・。創価学会が暴力団と繋がっていたことは、賢い国民ならみんな知っていたのではないでしょうか・・。(しかし、一般庶民は証拠が掴めない・・。)


暴力団だけ排除したって、何も変わらない・・・そんな心境ですね。警察だって暴力団と繋がっているみたいですし(北海道警察、日本で一番悪い奴ら 織川隆著 講談社発行)を読みました・・。

企業だってそうらしいですしね。病院だって・・。そして何よりも主犯的役割を果たしたのが創価学会ということでしょうか・・。

悪いことをしているところは、何よりも怖いことが内部告発だと言いますね。

「外部の人間がどんなにワイワイガヤガヤ言ってもちっとも怖くは無いが、一番怖いのは内部告発だ」と言われています。真実を知っているからでしょうね。噂話しや想像などではなく、真実を知っているから・・。

このような巨悪カルト集団を倒すのには内部告発者がどんどん出ることだと思います。早く日本社会を浄化しないと・・。

それはあらゆる分野(企業・医療界・教育・地域社会・政界・財界・マスコミ・・・ets)に亘るでしようから、浄化には時間もかかると思いますが、国は一刻も早く努力をして欲しいと思っています。(もう待てないところまで来ているのですから・・。)

不幸な被害者がもうこれ以上出ませんように・・。そう祈らずにはいられません。

それでは今日はこれで失礼致します。

ukiyonoitoさんへ

コメントありがとうございます。

「不幸のブログ」へは、度々訪問させて戴いています。この犯罪の実体を暴くことは、至難なことですが、被害者がそれぞれに、被害の内容を詳細に世に訴えていくことは、とても重要だと思います。

被害者はそれぞれに、加害組織を推定していますが、その推測は違って当然だし、それでいいと思ってます。共通するのは、世の常識の範囲内では捉えられない組織であるということです。それが何であるか・・・被害者それぞれが、いろんな角度から実体を探っていくのは有意義なことだと思います。被害者すべての目的は、この犯罪の実体が暴かれ、犯罪を阻止することなのですからー。

被害者が目指す方向は同じです。
それぞれの方法、そして考えで、この犯罪を暴いていければと思います。
これからも、情報交換など協力し合えれば嬉しく思います。

また、訪問させて戴きます。

初めまして

ukiyonoitoの管理人です。先日はコメントを有難うございました
私はこの組織犯罪の背後には「不幸のブログ」管理人さまが看破している
闇の権力者がいると思います。日本政府も操る巨大な」権力者です。
今日の「不幸のブログ」是非訪問されて下さい。このテクノロジー犯罪に
法規制を掛ける為にはまず日本国民を護れる政府に再生しなければ
いくら証拠があっても無理と思います。

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ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

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