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(50)

D 様




今日のこの地は穏やかな光に包まれています。
喧騒の週が終わり、安堵しているかのような柔らかな陽射し ー 。
少し冷たさを含んだ微風が、庭をよぎっています。

連休中のまばゆい陽光は、雲が覆いました。
普段の生活に戻った人々・・・町にも、いつもの躍動が始まり・・・。
そんな町の上空を、爽風が流れて行きます。




さて、D様 ー 。
明日から連休に入るという、4月30日のことです。
私は、近所にあるコンビニエンス・ストアのFマートに電話をしました。
その理由は・・・。


前日の夜でした。
我が家の早目の夕食が終わり・・・私は、ふと外に視線を向けました。
その瞬間、異様な光が目に飛び込んで来ました。

「あれっ、今の何・・・?」

見ると、光源は隣のアパートでした。1階の通路の照明灯が、点滅していたのです。
我が家から、一番近くにある照明灯でした。

点いたかと思うと消え・・・また、強烈な光を放ちながら点く ー それを繰り返していました。
その光が、我が家の玄関ドアにまで届き、不規則な間隔で、辺りを明るくしたり暗くしたりしているのでした。

光は、犬や猫たちを落ち着かなくします。
もちろん、私たちにしてもそうです。

一晩中、こんな状態では堪らない・・・。

私は、取り合えず、電源を切って貰おうと思いました。

そして、その照明に一番近い部屋の、住人を訪ねたのでした。
このアパートの住人の部屋を訪ねるのは、初めてでした。


私は、部屋のチャイムを鳴らしました。
時刻は、午後7時10分前位 ー 。

しばらくして、ドアが少し開き、住人が顔を出しました。
エッ・・・? それは意外な顔でした・・・。

それは、コンビニに勤めているKSという男でした。
東端の部屋に住んでいたはずです。

何で、この人がここに・・・?
私は、不可解でしたが、用件を言いました。
「この点滅してる照明ですけど、ウチの方にまで光が届いて来るんです。動物たちが落ち着きませんので、
何とかして頂けませんか?」

KSの答えは意外なものでした。
「ここは、会社で借りている部屋なので、私には分かりません。」

会社が借りているにしても、管理会社に電話するくらいは出来るだろうに・・・。
ここには、自分自身が長年住んでいるのだから ー 。

「会社?・・・コンビニの?」
「・・・ええ。」
「管理会社が、どこか分かりませんか?」

「私には、ちょっと・・・。」
ドアの向こうから、顔を半分だけ出して、KSはそう言うのでした。

私は、これ以上話してもラチが開かないと思いました。
ほどなく辞去し、KSの勤めるコンビニに電話をしたのです。


アルバイトの女の子が出ました。
「ああ、マネージャーが住んでいる部屋ですね? 店長が来たら、そちらに連絡するように伝えます。」

私は、電話番号を告げ、連絡を待つことにしました。
しかし、その日に連絡が来ることはありませんでした・・・。

点滅するアパートの照明は、一晩中、我が家の玄関に、不規則な光を投射し続けたのでした。


翌日の午後 ー 。
私は、以前、アパートの「入居者募集」の看板に書かれていた、管理会社名の記憶たどり、
電話帳を繰ってみました。

・・・あった。

私は、受話器を取り、その番号をプッシュしました。


「ああ・・・はいはい、さっき電話がありました。大家さんの方に連絡しまておきました。大家さんは留守でしたけど、用件は言いましたので、アパートに行くと思いますよ。」

事務員らしき女性はそう言うのでした。
今日中に取り替えてもらえる・・・。
私は、ホッとしました。

しかし、大家さんが来ることは、ありませんでした・・・。
陽が落ち、暗くなると、照明はまた点滅を始めたのです。

翌日からは5連休 ー 管理会社も休みになるはずです。
その間、ずっと点滅し続けるのだろうか ー 。

アパート1階には、人の気配がありません・・・。

午後7時近くになり、私は再度、コンビニに電話をしました。
住人のKSに、対処してもらおうと思ったのです。

「今日は、休みなんです。」
「連絡は取れませんか?」
「取れますよ。そちらに連絡するように言います。」
アルバイトの女の子は、そう言ってくれました。

そして、30分後 ー 。
KSから電話がありました。

「管理会社に、電話をしました。」
「でも、未だにそのままですよ。悪いけど、照明のスイッチを切ってもらえません? 
このまま、何日も点滅されたのでは、動物たちが可哀想ですから・・。」

「いや・・・あれは、暗くなると自動で点くものですから、スイッチは分かりません。」
「それじゃ、電球を外してもらえませんか?」
「私は、外し方が分かりませんので ー 。」
ああ言えば、こう言うでした。

「外し方・・? 電球くらい誰だって外せるでしょう? 何日もこのままの状態では、迷惑ですからお願いします。」

普通だったら、諦めるところですが、理不尽な我慢を強いられることはないと思いました。
丸1日、何の対処もなされないことにも、不満がありました。

結局、外してみるとの返答を得ました。

その後、夕食や後片付けで時間が経ち・・・午後8時頃、外を見たら、照明は消えていました。
電球が外されたのだと思います。

私はようやく安堵したのでした。



D様 ー 。
この組織犯罪の手口のひとつに「ブライティング」というものがあります。
以前にも書きましたが、光によるハラスメントです。
光を使い、ターゲットに対し、苛立ちや不安、恐怖、怒り、などマイナス感情を呼び起こします。
多様な手口があり、多くの被害者が経験しています。

私は、今回の点滅する照明がそうである ー との断定はしませんが、可能性はあると考えています。
この件で、私は迅速に行動を起こし、対処を迫りましたが、もし、何も言わなければ、照明の点滅は何ヶ月も続いたことでしょう・・・。

その後、新しい電球が付けられた様子はなく、その照明は外されたままです。




D様 ー 。
次に、前回の続きを書かせて頂きます。


「見えなかった・・・。」

視野に欠けている部分がある・・・。
テレビ番組内の簡単なテストの結果ですが、私は衝撃を受けました。

翌日 ー 。
私は、町内の眼科に出かけました。
前回は、知人の勧めでI市の眼科に行ったのですが、診療を受けるなら、近い方がいいと思いました。

検眼後、視野を調べる検査をすることになりました。

検査機の中を覗き込み、映った点が見えたら、手に持ったボタンのスイッチを押すのです。
点は、上下左右ランダムに現れます。それを繰り返すことで、視野の盲点が表れて来るという訳です。
結構、時間がかかりました。

検査を終え、暫らくすると、診察室に呼ばれました。
「左目に見えてない部分がありますね。ホラ、この部分が見えてないんです。」
医師は、その検査結果の用紙を示しながら、説明を始めました。

検査結果の用紙には、ゴマをまぶしたように黒い点が散らばっていました。
スイッチを押したところが、点として記載されたのです。

点の記載がない部分が、二箇所ありました。
「この部分は、誰にも見えないところです。これは異常でも何でもありません。ただ、Sさんの場合、この部分も見えていません。視野で言えば、このあたりですね。」
医師は、手で目の前の一部分を示しました。

昨夜のテレビでのテストの結果は、正しかったのでした・・・。
私は、襲ってくる不安を懸命に押さえました。

そして、努めて冷静に質問しました。
「先生、と言うことは緑内障の症状ですね?」

医師の返答は以外なものでした。
「いえ、緑内障とはまず考えられません。緑内障の症状は別です。」

その言葉は、私に安堵をもたらしました。
ならば、この症状の原因は・・・?

私は、一年前からのあの症状 ー ギザギザのガラスが寄せ集まったような光の輪・・・、
それを説明するべきだと思いました。

「先生、実は・・・・」

しかし、医師はただ聞くだけでした。
「閃輝暗点症」 ー 素人でも推測するその病名のみならず、自分の考えすら言いません。

私は、何か腑に落ちない思いに捉われました・・・。

結局、医師は脳の検査を勧め、紹介状を書いてくれました。

そして、町内の脳神経外科で、MRIによる検査をしたのです。
しかし、脳にも異常はありませんでした。

脳神経外科の医師の説明では、肩こりや、更年期の症状から、視覚に異常が出る場合があるとのことでした。
そして、「血行がよくなる薬を飲んで、様子を見ましょう。」ということになったのです。
医師は感じがよく、説明も丁寧でした。

しかし、2回目にその病院に行った時・・・。


D様 ー 。
私は以前、そのことを貴方への手紙に書きました。
2回目にその医院に行き、診察室に入った時に、看護士の女性が医師を呼び・・・。
外で話して帰ってきた医師の態度が変わっていたことを ー 。

「大丈夫ですよ、きっと良くなります」・・・ 前回にそう言った医師は、
「治療するにも、原因が分からないからねェ・・・。」と、目を逸らしながら言うのでした。

D様 ー。
悪意ある噂の流布は、この組織犯罪の手口のひとつです。
看護士は医師に何を囁いたのか・・・私に知る由はありません。


私の視野には、欠けている部分があることが判明しました。
しかし、医者の診察を受けた当時は、特に自覚症状はありませんでした。本や新聞は、不自由なく読めました。
左目だけで見ると、活字がまだらになっている箇所があり、異常が分かります。
しかし、右目がそれを補いますから、文字は普通に読めました。

症状が悪化しなければ、それでいい・・・私はそう思っていました。

しかし、私の目の異常はさらに続いたのです。
それは、視野にある盲点とも違うし、突如現われる「ガラスの破片」でもなく・・・それまでに無かった症状でした。
不思議なことに、視野検査を受けて以後、私の視力は徐々に、悪化し始めたのです。


D様 ー 。
この組織犯罪は、被害者により様々な加害パターンがあります。
その被害内容は一様ではありません。大きく分類すれば共通してますが、被害者によりアレンジがあります。
例えて言えば、バイキング料理・・・並んでいる料理の選び方で、皿の上は違ってきます。

これは勿論、加害者側の都合もありますが、被害者の仕事や環境、そして年齢や性格などを考慮してのことだと思います。より効果的にダメージを与える方法が取られている ー という訳です。

ターゲットに何か持病があれば、その悪化を謀ることは、加害行為として当然なされるはずです。
それが、膝の関節であればそこを重点的に、股関節であればそこを ー、虫歯があれば特殊な酸? 
高血圧 ー、糖尿病 ー、そして、目に異常があると分かれば・・・。

私の目に表れた別な症状・・・。
それは、「雪目」というのでしょうか ー 、コントラストが強く、目がチカチカして、うまく像が結ばないのです。
今まで、不自由なく読んでいた本や新聞も、読むのにも苦労するようになりました。

不思議でした。
診察を受けて以後、徐々にそんな症状が出て来たのです。


そんなある日 ー 。

「目のせいかな・・・?」
キッチンの照明が、異様に明るく感じたのです。
流し場の前に、20Wほどの蛍光灯が付いているのですが、その光がとても眩しいのです。

それまでは、それを点ければ手元が明るく、調理する際は作業し易かったのですが、点けると眩しくて、
作業がしにくいのです。


さてD様 ー。
私が、よく訪問するブログのひとつに「目に見えない危険」というサイトがあります。
このサイトは、身近なところの電磁波や超音波などを科学的に検証し、その危険性を訴えています。
また情報量が豊かで、海外の事例なども紹介しています。

最近、そのサイトに紫外線に関する情報が載っていました。
紫外線の危険性を、さまざまな面から特集したものでした。

私は、この記事を読んで、紫外線の初歩的な知識を得たいと思いました。
私には、紫外線に関しての知識がほとんどなかったのです。

紫外線を浴びすぎると皮膚癌の危険性が高まるとか、目には直接当てないようにしなければならないとか・・・、
その程度でした。

「紫外線」のキーワードで検索をすると、効用面と危険性などが様々なサイトに掲載されていました。
検索を続けているうちに、私はある疑念に捉われてきました。

紫外線・・・私の雪目のような症状は、紫外線のせいではないのか・・・? 
光のコントラストが強く、チカチカとして見えにくい症状 ー 強い光を見た後の状態のようにも思えます。


さて、D様 ー 。
私には、記憶に残っている夢があります。
暗いところ・・・そして、目を瞑っているはずなのに、異様に明るいのです。
まぶたの裏が明るすぎて、私は何度も目を瞑り直しますが、光は容赦なく目の中に飛び込んできます・・・。
私は、それを遮ろうとします・・・でも、手が動きません・・・。

夢は、大抵の場合、朝になると忘れてしまうのだと思います。
でも時おり、記憶に残っていることがあるのです。


D様。
私の脳裏に浮かんだ疑念が、お分かりになりましたでしょうか?
家宅侵入の形跡は続いています・・・。


紫外線 ー 。
私は、「紫外線」の検索をした後、キッチンの蛍光灯を調べてみました。
眩しいと感じて以来、ほとんど点けることがなかった灯りです。

私は、蛍光灯のカバーをはずし、その蛍光管を外して見ました。

「アレ・・?」

それは、私が買った記憶のない蛍光管でした。
UVプラス?・・・蛍光管には「HITACHI/きらりUVプラス」と印字されていました。

何の為に「UVプラス」になっているのだろう・・・?
私は、その時まで、そんな蛍光管がこの世に存在することすら、知りませんでした。

以前、蛍光管が点滅を始めた時に、ホームセンターで買って来て、自分で交換したことがありました。
メーカー名の記憶はありませんが、この蛍光管でないことは確かです。

「いつの間に・・・。」

次に私は、もうひとつ眩しく感じる灯り ー 電気スタントも調べました。
私が、寝室にしている部屋に置いてあるものです。これも、異様に明るく感じるので、部屋の隅に追いやっていました。(以前、シェードがジワジワと破損されていった電機スタンドのことを書きましたが、それです。)

驚きました・・・。
そこには、見たこともない、電球が取り付けられていました。
以前、電球が切れて交換しましたが、普通のシリカ電球でした。ガラス部分が曇りガラスの、どこの電器店ででも売っているものです。

それが、透明ガラスの、見慣れない電球に変わっていました。

「何・・これは?」

電球の頭の部分に、擦れかかった小さな印字がありました。
〇の中に「PSE」、その右側に「ME」と見える文字
その下に「National」、その下に、「〇の中にSを崩したようなマーク」、その右に「JGT」と見える文字・・・
そのような文字が羅列していました。

「いつから・・・?」

何故、そんなものが、私の電気スタンドに取り付けられていたのでしょう。
普通の電器店とか、ホームセンターでは売ってないものだと思います。

その灯りは少し見ただけで、残像が強烈に目に焼き付きます。
それは、自分の目のせいだとばかり思っていました。


私は、呆然とその電球を見ていました・・・。


D様 ー 。
この電球と蛍光管については、 現段階での私には、何の知識もありません。
でも、入れ替えられていたのは確かな事実 ー それは何故なのか?
目に悪影響はあるのか、ないのか・・・?
もう少し調べてみることにします。



さて、D様 ー 。
この組織犯罪には、複数の組織が、それぞれの目的と思惑で絡んでいると、私は推測しています。
主体は、私が「組織K」と表現する警察内の部署 ー。

多くの警察官たちは、その職務に真剣に取り組んでいるはずですし、私は、それを否定することはありません。
しかし、警察組織内では、それぞれの個人の判断で動く部分は限られています。
組織の意志が優先されるのは言うまでもありません。
その組織が腐敗し、暴走を始めれば・・・。


次回は、ある元国会議員の体験を通して、この組織のあり方を考えていきたいと思います。




ようやく、この季節らしい日々 ー 。
いかがお過ごしなのでしょうか・・。
ご自愛下さいますよう。




                                    2010.5.6
                                          万 留 子


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Re: 私にも同じ症状があります

lovenpeace2youさんへ

コメント有難うございます。
いたわりのお言葉を、只々、嬉しく読ませて頂きました。

lovenpeace2youさんも、同じ症状があるとは驚きでした。でも、この犯罪の被害者は視力の低下を訴える人が多いですよね。「ガラス片」の症状で不思議なのは、医師がこの件について、何も言わないことです。私は、「閃輝暗点症」の病名を、友だちから聞きました。そして、インターネットで検索し、自分と同じ症状だと知ったのです。

被害者には、まだまだ、同じ症状の方がいらっしゃるかも知れませんね。被害者の緊密なネットワークが必要だと思います。

引越しなされるのですね。
被害は、どこに行っても続くと言われていますが、lovenpeace2youさんの被害が、少しでも軽減することを願っています。

私にも同じ症状があります

紫外線に関して記事で触れていただき、どうもありがとうございます。
万留子さんの目に出ているガラス片のような症状は私にもあります。左目にだけ現れるのですが、この数年で左目だけ視力が恐ろしい勢いで下がっています。
それから症状は老眼とまったく同じなのですが、両眼で焦点を合わせられなくなっています。片目ではきちんと焦点を合わせられるのです。コンピューターの画面など一点をしばらく見ていると、自然と寄り目になってしまうということも。常に鼻の骨(出っ張っていると鷲鼻と呼ばれるところです)に何かしらが照射されているのと関係がありそうですが…

既にご存知だと思いますが、紫外線の吸収率はガラスが最も高いそうですので、彼らは窓ガラスやガラス製の物をよく狙い、反射する性質も利用してどんな角度からも狙えるように感じられます。
もちろん紫外線だけではなく同時に電磁波、音波、エネルギー照射なども併用(もしくはこれらが一体化したディバイス)されているようです。

あと2か月弱で引っ越さなければならくなり、おそらく引越し先でも違うPerpたちが待ちうけているのでしょうが、ライフワークと理解して頑張っていこうと思います。
彼らの攻撃から身体を守るのは容易なことではありませんが、万留子さんやご家族、大切な方々への被害が少しずつでも軽減していきますよういつも祈ってます。

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ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

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接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


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