スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(43)

D 様



今日のこの地は曇り空・・・冷んやりした空気が覆っています。

3日前・・・芽を出したばかりの水仙が、花開いていました。
庭の片隅で、身を寄せ合って耐え来た冬・・・。
まだ冷たい風の中で揺れている薄黄色の花弁は、清楚で可憐で ー 。
その姿は、私を和ませてくれました。

しかし、翌日、その花は全て折られていました。
花弁はうな垂れ、地面に顔が着かんばかりでした・・・。

誰が・・・?

私はやり場のない怒りの中で、折れた花を起こしました。
そして、それらをビニールの紐で支えました。
折れた部分は元には戻りませんが、花はどうにか、上を向かせることが出来ました。

すっかり折れてしまった3本は摘んで、ジャムの空瓶に活けました。
そして、居間の陽が当たるところに・・・。

花たちは、ガラス越しの陽射しの中でも、心地良げでした。
そして、辺りに春の香りを放ってくれたのです。

「もう春ですよ」との、花たちのけなげなアピール・・・。
私は時間を忘れ、花たちを見ていました。




D様 ー 。

一昨日の朝・・・8時頃でした。
私は、隣家に回覧板を持って行くために、車に乗ろうとしました。
以前に書いたように、隣家には、裏から回ればすぐ行けるのですが、訪ねる際は、遠回りをしなければなりません。

車に乗ろうとした時・・・私は、ふと強い視線を感じました。
反射的に、隣のアパートの2階に目を向けました。

西端の部屋の前から、男がこちらを見ていました・・・・。
部屋に入ろうとするのを止めて、私を凝視しているのです。

「何で見ているのだろう・・・?」

このアパートの2階からは、我が家の敷地全体が見渡せます。
部屋への通路部分が、当家の敷地に面しているのです。

通路は高さ1.5メートル位のアクリル板で囲ってあります。
アクリル板は透明ですから、その通路は双方から見える状態になっています。

「前に見かけた住人とは違うみたい・・・。」

このアパートに出入りする人間を、それほど頻繁に見る訳ではないのですが、時おり見かける人は、
そのたびに違うように見えます。誰が住人で、誰が訪ねて来た人間なのか・・・私には分かりません。

2階から私を凝視する男 ー 歳は40代半ばくらいでしょうか・・・。

私は、車に乗り込むのを一瞬止めました。
すると、男はこちらの視線に気付き、部屋に入りかけました・・・が、入らずに振り返り、
再度、こちらに視線を向けて来ました。

見下ろす位置から、無表情に、こちらを凝視するその姿は異様でした・・・。

私は、その視線を避け、車に乗り込みました。
しかし、男は部屋に入らず、まだこちらを見ているようです。

それは、朝、隣人同士が顔を合わせた時の、通常の光景ではありません・・・。
私は、陰うつな思いで車のエンジンをかけたのでした。


D様 ー 。
このアパートの住人は、なぜ、こんなに陰気なのでしょう・・・?
すぐ隣なのに、挨拶を交わす人は誰もいません。


住人の中で、私が部屋と顔が一致するのは、1階の東端に入居しているKという男・・・。
近くのコンビニで働いています。

私は、このコンビニをよく利用してましたので、Kとは何度も顔を合わせています。
また、隣人同士であることは、勿論、互いに分かっています。

しかし、この男はどこで顔を合わせても、挨拶をするということがありません。
道で出会って、私が挨拶をしても、モゴモゴと口の中で何か言う程度です。
職業柄、明るい挨拶は欠かせないでしょうに・・・。

一昨年、私は毎日のように布団の埃を叩いていた時期がありました。
叩いても叩いても粉をまぶしたような埃・・・。
敷地内に脚立を出し、そこに布団を掛けて、叩き続ける日々でした。

布団を叩いていると、必ずと言ってもいいくらい、このKを見かけるのです。
ふと通りを見ると歩いています。
いつも黒いウインドブレーカーを着て・・・。

コンビニ勤務ですから、時間が不規則なのは分かりますが、何時に叩き始めても、
実にタイミングよく歩いて来るのです・・・。


アンカリング・・・この組織犯罪にある手口です。
ターゲットにしか分からない仄めかし・・・繰り返し、繰り返し行なわれます。


D様 ー 。
私は、そうであると断定してるわけではありません。
しかし、偶然というには、不自然な頻度であるのも確かなことです 。

現にその後は、あまり見かけなくなりました。
今年に入ってからは一度も見ていません。

ジープ型の軽自動車・・・それがこのKの車なのですが、アパートの駐車場にはその車が停まっています。
居るのは確かなのですが・・・。

それと ー 。
このKの部屋の前には、1年以上もゴミの袋が置かれたままでした。
我が家の居間から見える位置にです。

昨年の暮、大家さんがアパートの掃除に来ましたので、当然、片付けられるものと思いました。
しかし、片付けられることはありませんでした。

無くなったのはつい最近のこと ー 。
ゴミの袋は、ドアの前に長い間置かれたままでした・・・。


また、このKの隣の部屋・・・。
昨年12月より、トイレ(風呂?)の電灯が付けっぱなしなのです。
当初は、消し忘れているのかと思いました。しかし、そうではないようです。
もう4ヶ月・・・気付かないことは有り得ません。

朝も昼も夜も ー オレンジ色に点り続ける電灯・・・。
これも、我が家の居間から見えるのです。

ゴミ袋、点けっぱなしの電灯・・・これらもアンカリングと言われる手口と同じなのです。

人が見れば何でもない光景・・・しかし、被害者にはその意図が見えるのです。
日々、重層的にハラスメントを受ける中で、徐々にそれが気になって来ます。
しかし、口に出せば神経症とされ・・・理解されることはまずありません。


D様 ー 。
しかし、被害者でなくとも、冷静に考えれば、おかしいことが分かるはずです。

電灯は、なぜ点けたままにしておくのか・・・?
4ヶ月もの間です。どんな間抜けでも、気が付かないことは有り得ません。

気が付いてて、点けておく・・・その理由は何なのでしょう?
答えは見出し得ません。
この部屋の住人は、その不可思議な行為をしているのです。

また、ゴミの袋 ー 。
ゴミは、その他にも定期的に出ているはずです。
他のゴミは捨てているのに、何故、このゴミは捨てないのか・・・?

我が家から見える位置に、1年以上も置いたままにしていたのは何故 ー ?
この答えも見出し得ません・・・。


入居率は半分でしかないのに、いつの間にか外された「入居者募集」の看板 ー 。
組織Kが、この組織犯罪を行なうにあたり、アパート一軒を借り上げる位のことは平気でする・・・。
そんな言葉が思い出されます。




次に ー 。
前回予告した内容に入ります。

東村山市の市会議員であった朝木明代氏が、ビルから転落死した事件です。
一般的には「東村山市議転落死事件」- と呼ばれています。
1995年のことでした・・・。

有名な事件ですので、当然、D様も御存知だと思います。
(前回は「殺人事件」と表記しましたが、「転落死事件」あるいは「怪死事件」と呼称されていますので訂正します。)

警察は事件性を認めず「自殺」と断定しました。
しかし、そう断定するには、誰が考えても不審な点が多すぎました・・・。

この事件については、朝木氏の友人や遺族、そしてジャーナリストの方たちが、多方面から検証をしていますので、詳細はその著書に譲ることにします。

事件当時、私は週刊誌で報じられた事件の記事を、興味深く読んだものでした。
しかし、自分と関わりのない事件が、長く頭に残ることはありませんでした・・・。

私が、この組織犯罪の被害者とならなかったら、この事件が再び、私の意識に上る事はなかったと思います。

しかし、一昨年の夏、私は自分がこの組織犯罪の被害者であることに気付きました。
私は当時、半ばパニックの中で、様々な情報を得ようと必死でした。
そんな中、インターネット上で、この事件に行き当たったのです。

私は、直感的にこの組織犯罪と共通性を感じました。

自分が被害者だと気付いた当初 ー 、
私は、この組織犯罪とS会の関わりが理解できませんでした。

「S会と関わりがない私が、S会のターゲットになることなど有り得ないー。」
そう考えていたのです。

しかし、調べるにつれ・・・この組織犯罪の構図が見えてきました。
この犯罪には、S会のみならず、多数の企業や団体、行政が関わっていることが分かって来たのです。

S会信者は、一見、常識的で社会に馴染んでいるように見えます。
しかし、その装いを剥げば、生活の全てが宗教に縛られ、狭小な世界で生きている人たちだと言えるでしょう。
一般社会の良識やモラル、そして倫理・・・それに優先するのがS会の「教義」でなのです。

この宗教を信仰する精神構造は、オウム真理教と何ら変わるものではありません。
信者たちは、「教義」だと誘導されれば何でもすることでしょう・・。

信者の全員がそうであるとは言いません。
また「教義」がオウム真理教と同じだと言っているわけでもありません。

しかし、フランスやドイツでは、カルトと分類されている宗教・・・信者たちがこの宗教の中で、自分を見失う可能性は否定できないと思います。

実際、この組織犯罪から垣間見える、S会信者と思われる加害者たちの卑劣さは、驚くべきものがあります。

朝木氏の事件も、S会の関与が強く疑われています。
氏はS会の不正や疑惑の追求、脱会信者の支援などの積極的な活動をしていました。

S会との対立・・・。
朝木氏や周辺の人物に対する、嫌がらせや脅迫が頻発するようになりました。
そんなバックグラウンドで起きたのが、朝木氏の「万引き事件」です。

朝木氏が、ブティックで1,900円のTシャツを盗んだとされた事件です。
このブティックの経営者はS会の信者・・・。
朝木氏側が主張する「デッチ上げ」の可能性は、限りなく高いと思われます。

そして、その2ヶ月半後に起きたのが「転落死事件」 ー 。
不審なことだらけのこの事件を、警察はなぜ、早々に「自殺」と断定してしまったのか・・・?

事件と断定する証拠がない・・・?
しかし、朝木氏の上腕部には、強く摑まれた際にできる圧迫痕が残っていました。

これは、ビルから転落する前に、朝木氏の腕を強く摑んだ者がいるということです。
私は、この一つの事実だけでも、「自殺」の線は消えると考えています。

そして、色濃く影を落としているのがS会の関与 ー 。
よりにもよって、この事件を担当する検事がS会信者だったとは・・・。

朝木氏の「転落死事件」は、当初、対立関係にあったS会やK党関係者を対象にして、捜査が進められたようです。
一説によれば、犯人を特定する寸前までいったとのことも ー 。
しかし、検察の圧力で中止になった・・・と言われています。

私は、この朝木氏の事件に、S会と警察の癒着を見るのです。

東京都においては、都議会を始め市区議会は、選挙の投票率が低い中で、組織票をもつK党議員の割合が高くなっています。議会での発言力が強い状態なのです。

そんな中で、S会と距離を置いたり、S会が絡んでいると思われる事件を捜査する警察幹部がいると、K党が徹底してその出世を妨害するというのです。
逆に、S会に協力的な警察官の昇進は後押しをする・・・。

朝木氏の事件に警察が及び腰なのは、そんな背景がが原因だとも言われています。

社会の良識や倫理・・・それに優先する「教義」をもつS会が、この国を歪めている事例だと言えるでしょう。
信者たちが善悪を判断する基準は、「S会が、善とするか悪とするか」だけです。
S会と対立する人は、どんな手段をもっても攻撃することでしょう。

現に、対立している方々は、暴力事件に巻き込まれることが多いのです。

たとえば、矢野穂積氏に対するの暴行事件 ー 氏は、朝木氏と共に「草の根市民クラブ」で活動していました。

穂積氏は、事務所から自宅に帰る未明の路上で、暴漢に襲われたのです。
乗っていた自転車を突然倒され、顔面や頭部を殴打されました。

暴漢は逃げようとする氏を、数百メートルも追いかけて来たと言います。
氏の叫び声に気付いた若者たちが助けに来てくれなかったら・・・背筋がゾッとする事件です。
氏は全治2週間のケガを負ったのでした。

これは酒を飲んだ上での暴力沙汰 ー という類いの事件ではありません。
夜間に穂積氏を待ち伏せ、狙いうちした犯行なのです。

何の目的で・・誰が・・・?
穂積氏もまたS会と対立関係にありました。


また、朝木氏の御長女の朝木直子氏の事件・・・。
直子氏の自宅敷地内に、暴漢が侵入し、一階の窓ガラスを蹴破って、氏を襲おうとした事件です。
「このやろう出て来い、ぶっ殺してやる」と叫びながら、何度もガラスを蹴ったとのことですが、幸い強化ガラスだった為、暴漢の侵入は阻止することが出来ました。

しかし、ガラスが割れていたら・・・これもゾッとする事件です。
言うまでもなく、直子氏もS会とは対立関係にあります。


国政の場においても、K党が、長期にわたり政権の中枢に入り込んでいました。
この国は、このK党にキャスティングボードを握られていたことになります。
そんな中で、組織KとS会との関係は、より強固になっていったと考えられます。


S会と組織K・・・結びつくことは、互いにメリットが大きいはずです。
組織Kと同様に、全国にネットワークもつS会・・・そして、その信者たちはS会の意のままに動きます。

D様 ー 。
この組織犯罪に「S会が関わっている」と告発する被害者は、多数に上ります。
S会は組織Kと共に、この犯罪の一番ターティな部分に関与している ー そう考えるのは間違いでしょうか・・・。

今、K党はまた政権に擦り寄っています。
S会の体質を鑑み、私はこの国の形が歪んでいくような・・・そんな憂うつ感に捉われています。





さて、D様ー。

一昨年の今頃・・・。
夫をI村の元議員が訪ねてきました。
ひどく怯えていました・・・。


この続きを、次回に書きたいと思います。


「花冷え」というには早い季節 ー 。
春の足踏みでしょうか・・気温の低い日が続いています。
どうか、ご自愛くださいますよう ー 。


                                          2010.3.18
                                                万 留 子


人気ブログランキングへ

コメントの投稿

非公開コメント

Re: お忙しいなかご返事有難うございました

yukidarumaさんへ

こちらこそ有意義な情報に接することが出来て、とても感謝しています。
私もいろいろと検索をすることはあるのですが、yukidarumaさんの検知能力には及びません。

これからも、教えて頂ければ嬉しく思います。
よろしくお願いします。

お忙しいなかご返事有難うございました

ご返事有難うございました。

ご回答にとても満足致しました。

この東芝の記事には、ただただ驚きましたが、私達はある意味で幸運な巡り会わせの時に生きているのかも知れませんね。インターネットという情報の海の中で、いろんな事を知ることができるのですから・・。そして、情報交換も出来るのですから・・。

いろんな不可解な出来事は、やはり国家プロジェクトに繋がるものなのでしょうか・・。信じられません・・。

実は今回、この東芝の記事を私のブログにリンクしようと思ったのは、ブログにも書きましたが、東芝の冷蔵庫をわざわざ注文して製造して貰った物にもかかわらず、機能障害の奇妙な冷蔵庫が届いた事がきっかけになりますが、それ以外にもあるからです。

2008年に息子にわざわざ接近して来た母娘がおりますが、とても奇妙な行動をとられております。

その母娘の家は、東芝の下請けさんで、会社経営をしています。息子に対して奇妙な行動をとっています。息子のプライバシーに係わるので、ここで詳しくは話せませんが、胸騒ぎを感じております。人体実験のターゲットに選ばれたのではないかと、つい、要らぬ詮索などをしてしまいます・・。

組織犯罪のターゲットにされる人は、どんな条件を揃えた人達なのか・・、そんなことを考える今日この頃です。ただ、あくまでも私達の被害は、いろんな犯罪が複合的に入り混じってはいるのですが・・。

何が真実なのか、見る目を誤らないことが重要と日々、肝に銘じております・・。

長くなりましたのでこの辺で失礼致しますが、これからもブログで、身のまわりの危険を書き綴って行こうと思っています。これからも宜しくお願い致します。

ご返事どうも有難うございました。



●私達は、一見平和な国に生きていると思いながら、若い頃からずうっと生きて来ましたが、真実を知ってみると、本当はとても怖い国で生きていたんだ・・ということでしょうか・・。  失礼致します。



Re: No title

紗綾香さんへ

いつもコメントありがとうございます。

この組織犯罪の実態を、知れば知るほと多くの企業・団体が協力していることが分かります。

要望もしてないのに入ってきて、「承諾したから・・・」とは筋が通りません。
何か理由があるからこそ、理由も明確にせずに、電気系統をいじりに来るのですね。

看過するわけにはいきません。
重大な被害につながっている可能性もあるのですからー。

些細に思えるようなことでも、社会に知らせて行くことが、大切なのだと思います。
これからもコメント頂ければ幸いです。

よろしくお願いします。




No title

集団ストーカーの手口において、電気設備点検に乗じて室内に入り込む場合があります。

 どうしても部屋に入るのか? 

と問うと、
 
 ええ、みんな見てますから

と言うだけで室内に入る明確な根拠を示しません。

 でも点検のチラシなんか入ってませんよ。

すると、チラシは配ったという。

仕方がないので室内に入れると業者らしき人物は分電盤を弄くる。

その後でチラシを出して帰っていく。

よく読めば、お客様が要望した場合、室内に入ります。

と但し書きが書かれています。

早速電話でクレームをつけると、

 だって入っていいといったじゃないですか。

と言い逃れる。

さて、こうした例から、集団ストーカーが合法的に室内に入り電気系統を工作する場合、

必ず『騙まし討ち』の手口を行使してくるというこです。

お知らせしたい事があります

こんにちは。

今回のブログも読ませて戴きました。故朝木市議さんのことは、私も昨年ブログを書くようになった頃に、偶然に知った事件でした。

これだけの状況証拠があるのに自殺扱いですか?アメリカでは状況証拠の積み重ねで逮捕がある国ですが、日本はどれだけの状況証拠を揃えての自殺判定だったのでしょうか・・。たくさんの犯罪被害に遭っている私としては、到底自殺などとは思えません・・。

ところで、今日は驚きの情報がございまして、まるこ様のご意見を伺いたくメール致しました。2~3日前に、偶然にあるサイトに辿り着きました。ここでお話しをしますと長くなります。私のブログに立ち寄って頂き、右のサイドバーにリンクしております、

「電磁波によるパソコンや人への悪戯」  をぜひ、読んで頂きたいのです。そして、その上のリンク 「仄めかし、陰謀。検証記」 と読んで頂きたいのです。

私が「電磁波による・・・・・・」をリンクしましたのは、東芝関連の悪戯をいくつか、息子も踏まえ私も体験しておりまして・・・それで、あえてリンクしました。驚愕!しました・・。

なにかとお忙しいとは思いますが、この記事に関しましてご意見お聞きしたく思います。

それではどうぞ宜しくお願い致します。  

最新トラックバック

プロフィール

ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


人気ブログランキングへ



<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
毎週木曜を予定

※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。