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(38)

D 様


灰色の空の下 ー 寒く、くすんだ景色が広がっています。
今日のこの地には、陽光が届きません・・・。
窓の外に見える木々たちは、静止した時間の中にいるようで・・・全く動きません。
部屋の石油ストーブ ー それだけが赤く熱を放ち、生き生きと燃えています。
外の寒さはガラス戸がさえぎり、ストーブが私を暖めてくれています。
パソコンを打つ指が凍えないようにと・・・。


さて、D様ー。

6日前の朝のことー。
7時頃でした・・・。

飼犬のパルが吠え始めました。
私は、居間の雨戸を開けようとしていました。

パルはその時を待ちかねたように、吠えることがあるのです。
陽が当たる事務所の南側に行きたいという催促です

しかし、その日の吠え方はいつもと違っていました。
何かを訴えるような・・・かん高い鳴き声なのです。

「パル、静かにしなさい。」

私は、雨戸を開けて呼びかけました。
しかし、パルは切羽詰ったような鳴き方を、一層激しくさせたのです。
私は仕方なく、居間から外にでて、パルの小屋まで行きました。

パルは繋いでいたロープを、目一杯伸ばして吠えていました。
いつもと様子が違いました・・・。

「どうしたの・・・? 静かにしないとダメでしょ。」

私は、パルに言い聞かせました。
しかし、パルは妙に興奮していました・・・。

私は、繋いでいた杭から、細いロープを解きました。
そして、それを持って、パルが行こうとする方向に歩かせてみました。

パルは、ロープを力一杯引きながら、家の周りの匂いを嗅ぎ始めました。
南側の通路を東に向かい、突き当たりを北に曲がり・・・。
そして、敷地の北側に建つ別棟(下宿棟)の非常階段を上って行きました。
そして、階段を上りきった2階の踊り場で、匂いを嗅ぎ回るのでした・・・。

「パル、どうしたの? 」
私は、ロープの端を持ったまま、階段の途中から声を掛けました。
しかし、パルは興奮したまま、辺りを夢中で嗅ぎ回っています。

この階段の踊り場には、2階に入れるサッシ戸が付いています。
内側に錠が掛かっていますので、外側からは入れません。
しかし、建物内部からは、当然、自由に出入りすることが出来ます。
道路側からは全くの死角で、人目を避けるという意図があれば、実に都合のいい出入口なのです。


そして、この踊り場は、我が家の洗濯物を干す場所でもあります・・・。

昨年12月 ー 。
私は、干した洗濯物を取り込もうとして、「アレッ・・」と思いました。
前日に干した物のうち、フリースのトレーナーが異様に湿っぽいのです。
その一枚だけが、ズッシリと水を含んでいました。
そして、それが干してあった下の部分が濡れていました・・・水が滴り落ちた跡です。

それは不自然な湿りようでした。
一緒に干した他のものはすっかり乾いていたのですから ー 。
同じフリース地のズボンもありました。

人為的に濡らされた・・・それ以外の原因が考えらるでしょうか?。

D様 ー 。
この踊り場に干してある洗濯物に、水や埃をかけることなどは簡単に出来ます。
昼夜を問わず、人目に触れることはないでしょう。
たとえば、踊り場にいた時に人の気配を感じれば、瞬時に内部に入れます・・・。
2階に人がいることはまずありません。

内部には鍵が掛かっているはず・・・と思われましたか?
1階から侵入し、2階に上がればいいのです。
前記したように、建物内部からはこの踊り場へ出ることは簡単です。
非常階段を上り下りするより、人目に付く可能性はずっと低くなります。

この組織犯罪者が、建物の鍵を持っていることは間違いありません。
(私は、自宅を含めたすべての鍵を、不自然な形で2度紛失しています。)
1階の事務所には、侵入された形跡が、今も頻繁に見つかっているのです。
物の紛失、移動、破損、故障、悪臭・・・等々。

洗濯物の不自然な湿りは、人為的な原因があったと考えざるを得ないのです。

しかし、私がそれを誰かに言ったとしましょう。
「洗濯物に水をかけられた・・・かけた者は、内側から踊り場に出て・・そして・・・」

返って来るのは、例によってあの言葉です。
「そんなことを誰がするの?  何のために? 」
詳しく説明すればするほど、神経の異常を疑われてしまうのです・・・。

D様、私は何度でも言います。
この犯罪組織は、被害者を精神異常者として、犯罪を隠蔽すると ー 。
また、被害者を精神異常者に仕立て上げることも、目的そのものに入っていると ー 。
被害の内容を、詳細に話せば話すほど、その構図に嵌まってしまうのです・・・。


※ 洗濯物は、すべて手絞りしてから干したものでした。
 我が家の洗濯機は、ずいぶん前から脱水が効かない状態になっているのです。
 洗濯機の故障は、1年半の間に2度目です。現在のものは頂いたもので中古ですが、
 順調に動いていました。それが、ある日突然、故障していたのです。
 しかし、湿ってい たのは手絞りが原因ではありません。前記したように、他のものは
 すっかり乾いていた のですから ー 。


この踊り場に関することで、私が疑っていることが、もう一つあります。

踊り場から、内部に入るサッシ戸の手前に、狭い部屋があります。
2階への入口を正面にすれば、左側の部分です。
建物の東南角にあたりますが、そこは今、物置として使用しています。
南側がガラス張りで、陽が射せば冬でも暖かい場所です。

ここは、我が家の飼い猫の居場所になってしまいました。
私が、異様な耳鳴りに襲われ始めた一昨年から、この場所にこもるようになったのです。
家で寝ることは無くなりました。
 
私は、ダンボールや布を使って、ここに寝どこを作ってやりました。
寒い時期は、使い捨てカイロを入れてやりますので、居心地は悪く無いようです。
エサを食べる時だけは、家に来させるようにしました。

当然、この場所のドアはいつも開けてあります。
入ろうと思えば誰でも入れます。

この物置を居場所にするようになってから、猫(デラ)は、よく怪我をするようになりました。
元気がないなと思うと、体のどこかに痛々しい傷が見つかるのです。
寒い時に、全身泥だらけになっていたこともあります。

「どこかの猫とケンカしたんだよ。」
夫は言うのでした。

確かに、居場所には当初、エサを置いていたので野良猫が入って来ていました。
しかし、家で食べるさせるようにしてからのこの1年は、見かけることは無くなりました。
エサが無ければ、野良猫は寄り付きません。
また、デラは去勢してありますので、ケンカはまずしないのです。

何よりも、人間を異常に怯えるようになりました。
抱こうとすると、野太い声で唸るのです・・・。

動物への虐待・・・。
この犯罪の悪らつさを知っている私は、それはあり得ると考えています。

デラはこの一年半の間に、すっかり性格が変わってしまいました。
そして今日も、足を引きずっています・・・。



さて、6日前の朝 ー 。 (冒頭の続きです)
私は、階段の下から、踊り場を嗅ぎ回っている、パルのロープを引きました。
パルは、渋々といった感じで下りてきました。

パルはその後、建物の裏側に回りました。
相変わらず興奮して、あたりを嗅ぎ回ります。

私はパルの成すがままにして、その様子を見ていました・・・。

実は、このようなことは初めてではないのです。
パルは2年ほど前から、時々このようなことをするようになりました。
夜中に激しく吠え出すことも続いています。

猫と同様に、パルもまた性格が変わりました。
敷地内のどこにいても、落ち着かない様子なのです。
小屋にいることを嫌がり、あちこちい移動したがります。

冬は、事務所の南側が居場所なのですが、ソワソワし始めることがあります。仕方なく移動させると、家の裏側とか、塀がある敷地ギリギリのあたりにうずくまるのです。

今の我が家には、動物たちをおかしくさせる何かがあるのです・・・。


そして、10日ほど前 ー 。
夫の部屋のすぐ外に、ズッシリと重いポリ袋が置いてありました。
夫が見つけたのです。

「何が入っていたの?」
その話を聞いて、私は夫に尋ねました。
「分からない・・・ドロッとしたものが見えたけど、気持悪いからすぐ捨てた・・。」


更に、その2日後の昼過ぎのこと・・・。
私は、事務所でパソコンに向かっていました。
夫は、パルを連れて散歩に出かけていました。

やがて、夫が戻って来ました・・・。
「今、誰か来たのか?」
夫は、すぐ事務所に顔を出し、私に訊きました。

「いいえ、誰も来ない・・・でも、どうしてそんな事を訊くの?」
私は、パソコンに没頭してましたが、顔を上げて答えました。
誰か来れば、もちろん分かります。

「そこの裏から、誰か出て行ったのが見えたんだよ」
「裏・・・?」

裏 ー というのは、事務所と貸家の間にある細い通路のことでした。
貸家の裏口なっています。通路といっても、古タイヤとか、何かの作業道具などが置いてあり、通り抜けることは困難な状態になっています。

「エンジ色のキャップを被った小柄な男だよ。白っぽいジャンパーを着ていたようだった。」

夫がその男を見たのは、家までの距離が2,30メートル位の地点で、顔ははっきりと見えなかったとのことでした。

貸家は留守 ー そこに住む若夫婦の長男Lも、まだ小学校から帰っていませんでした。
もし誰かが訪ねて来れば、道路側の玄関に行くはずで、裏の通路から人が出て来る状況は考えられません。

また、この家が留守の時に訪ねてきた人は、事務所の方に来て確認する人が多いのです。
それもありませんでした・・・。


エンジ色の帽子を被った男・・・?
私は気持の中に、不穏なものが燻ぶるのを感じました・・。

事務所を出て行った夫が、すぐ戻って来ました。
「パルが何か食べてるぞ。通路に落ちていたものを・・・ナイロンの袋に入ってるー。」
「通路に落ちていた・・・?」

私が外に出て見ると、パルが袋を食いちぎっていました。
「パル、ダメよ。そんなもの食べちゃ・・・」
私はそれを取り上げました。

縦30cm、横20cm位の大きさのナイロン袋で、ズッシリと何か入っています。
肉塊・・・? 袋には、「鶏ササミ肉」と印字してありました。
腐りかけ、悪臭を放っていました・・・。

ナイロンの袋の口は切ってあります。
パルが食いちぎったのではなく、鋏のようなもので切ったあとです。
夫が遠くから見た男は、これを置いていったのでしょう・・・・。

3日前に夫が見つけたポリ袋にも、同様のものが入っていたのだろうか・・・?

何の為に・・・?
嫌がらせ以外に何が考えられるでしょう・・・。



さて、D様 ー 。
私は、この犯罪組織のターゲットとなった理由は分からない ー と何度も言っています。
それは、私に限ったことではなく、被害者の多くが「理由は分からない」と言っているのです。
確かに、この犯罪のターゲットにされた被害者の年齢、性別、職種、在住地などはそれぞれです。
共通点は無いように思えます。
つまり、無作為に選んだか ー 理由があるにしても些細なものであることが考えられます。

しかし、それはいずれにしても、被害者としての自覚がある人の場合です。
自覚がないままに監視され、被害を受けている人・・・私は、そのケースも多いと推測しています。
理由がある被害者も数多く存在しているはず ー と考えているのです。

私の場合、被害を自覚したのは一昨年の夏ごろからです。
被害を自覚して分かったことは、被害の始まりは何年も前であるということ・・・。
つまり、自覚していない期間がかなりあったのです。

盗聴され、尾行され、家宅に侵入され、ものを盗まれ、破損され、身体に危害を加えられ・・・
気付かないでいたのだと思います。

たとえば・・・。
私が、以前入居していたアパート ー 。
仕事の都合で契約をし、約7年間住んでいました。

このアパートには、確かに誰かが侵入していました・・・。

ある夜、仕事から帰って来た私は「アレッ・・」と思いました。
壁に掛けていた飾り物・・・そのふちが欠けていたのです。
沖縄に旅行した時に買ったもので、シーサーをデザインした壁掛けでした。
直径が10センチ位の焼き物で、麻の紐が付いています。

私は、それを壁のフックに掛けて置いたのです。
その丸いふちの一部が欠けていたのでした・・・。

私は、下を見ました。
すると、その欠けた部分が落ちていたのです・・・合わせるとピッタリはまりました。

「何・・・これは・・?」

私は腑に落ちませんでした。
紐が切れて、全体が落ちていたというのではありません。
本体は、壁に掛かったままだったのですから ー その部分が欠けるという状況ではないのです。

誰かが部屋に入った・・・。
そして、それを手に取り、落としてしまった・・・と、しか考えられません。

その部屋に入るのは私だけです。
合鍵は夫も持っていましたが、当時はF市に住んでいて、こちらに来ることはほとんどなかったのです。
それに夫とは、その日の日中も電話で話をしていました。
夫でないことは確かでした。

「誰が・・・? 」

私は、アパートを管理している不動産会社の者だと考えました。

翌日、私はその管理会社に電話をしたのです。

「・・・いや、それはありません。入居者に無断で入ることはありませんよ。
昨日は、誰もそちらに行ってませんし・・。」

電話に出た男性社員は、かたくなに否定するのでした。
入ったとは言えないし・・・とぼけるしかないよね・・・私は、心の中でつぶやきました。


しかし、おかしなことは続きました・・・。

ある日、入浴しようとした私は、小さな悲鳴を上げました・・・。
浴室に大きな蛙がいたのです。

「どこから、入って来たのだろう・・・?」
不思議でした・・・。
私が借りていた部屋は2階でしたし、留守中は全ての戸を閉め切りっておくのですから ー 。

衣類に、覚えのない破損箇所が見つかることも度々ありました。
買ってから間がないものでも、ほころびているのです・・・。
「不良品だったんだ・・・」
そう、思っていました。

駐車場に停めていた車に、大きな傷が付いていたこともありました。
「ひどい・・当て逃げされたんだ・・・。」
警察には届けましたが、犯人が見つかることはありませんでした。

車は、頻繁に故障していました。
以前にも書きましたが、走行中に前輪の車軸が折れたこともあります。

いつも使っていた和英辞典が無くなったのもこの頃です。
おかしな紛失でした・・・。 無くなる状況は何もないのです。
部屋も、会社も、くまなく探したのですが、出てくることはありませんでした。

しかし当時の私は、この犯罪組織の存在など知るよしもありません。
加害行為がエスカレートしていなかったら、気付かないままでいたと思います。
今、振り返ればその構図が見えるのです。

この犯罪の被害者となり、見えてきたものは沢山あります。
日本の社会は、もうこんな仕組みになっていたのかと驚愕もしました・・・。
この国には、すでに、透明なネットワークが隙間なく張り巡らされています。

社会にとって不都合な者を排除するシステムは、出来上がっているのです。

システムの機能を錆びつかせない為には、常にターゲットを選び、動かしている必要があります。
被害者の自覚のない人も、すでに被害者となっている人も少なくないはずです。

政治家、企業家、学者、作家、言論人、ジャーナリスト等・・・それらの人も例外ではありません。
権力に不都合な者を、巧妙に排除していくシステムは、現に機能している・・・私はそれを実感しています。

これを暴くのは、政治家を始めとする国民の全てであることは確かです・・・。



理由なきターゲットを選定する基準・・・それはこの犯罪組織のみが知るところです。
被害者がほとんどは「分からない」のです。
しかし、被害者たちは、さまざまな憶測をしています。

私自身も、その理由をいくつか憶測をしています。
D様ー、私は、今日それを書く予定でした。

しかし、前段が長くなってしまいました。
次回に書くことをお許し下さい。


春の足音が大きくなってきました・・・。
もう桜が開花した地方もあるようです。
しかし、寒い日はもう少し続くことでしょう。
ご自愛くださいますようー。



                                 2010.2.11
                                      万 留 子


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No title

こんにちは。コメント有難うございました。

私の健康を心配して下さって有難く思っております。ミセスまるこ様のことは、私も心配しております。だんだんと被害がエスカレートしていくかも知れないからです。

正直、警察に相談できれば良いのですが、私は警察はこの集団ストーカーとグルだと思っています。たぶん、警察のトップクラスの人が背後にいると思っています。
恐ろしいことだと思っております。

だから、犯罪者たちがのびのびと犯罪を繰り広げることが出来るということですよね。私は、これからも犯罪体験を書き綴っていくつもりです。ですが、最近は2度も体調がおかしくなり死ぬ思いでした。私も心臓は丈夫なので、科学力で外から心臓をおかしくされているのかも知れません。

心臓を弱らせると、死なせることがより簡単になりますよね。最近は嫌がらせもここまで来たか、という思いです。この者たちは人殺し(病気や交通事故に見せて)をたくさんやっていると思います。でも、何故捕まらないのか・・・、堂々とやり続けられるのか・・。

それは、自宅が2006年に火事になったときに分かったように思いました・・。これからはその時の経験も書いていくつもりです。(ますます、命が危なくなりますが・・。天に見守って貰って・・・そんな心境です)

話しが変わりますが、2月3日放送のNHK「ためしてガッテン」でこんなタイトルの番組がありました。

「室内で凍死?低体温が中高年を襲う」

これを再放送で2月9日に見て、戦慄しました。私が2度、原因不明の腹痛、腸からの何度もの出血、体温低下などの症状がとても似ているからです。そこに心臓のおかしな症状が数日間続いていた・・。

科学力の関与を感じてしまいました。信じられない思いですが・・。そんなことが本当に可能なものなのかと、今までは半信半疑でしたが真実なのだと目の当たりにしたような心境です。

まるこ様も一度、この番組を見たらいかがでしょう。グーグルで検索で、すぐにそのページに辿りつけます。

それでは長くなりましたので、今日はこれで・・。これからも宜しくお願い致します。
私のメールアドレスは必要であればお知らせ致します。

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プロフィール

ミセスまるこ

Author:ミセスまるこ
命ある限り書き続けます。

記事のアップが遅くなってしまいました。お詫び致します。

記事をアップしようとすると、動作がフリーズするのです。異様な重さのあと、「表示できません」の画面となります。
接続診断をしても、問題はなく・・・遠隔操作による悪質な妨害だと考えています。

アップまでに何時間もかかってしまいました。それでも、私は書くのを止めることはありません。今後とも応援していただければ幸いです。


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<初めて御訪問の方へ>

この小説は、どの回もほぼ独立した形式になっています。繋がりがあるとしても、その回の前後だけです。でも、時間があれば(1)から読んで頂ければ嬉しく思います。そして、今後ともよろしくお願い致します。
尚、この小説は事実をもとに書かれています。


<記事の更新>
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※この小説の舞台となっているのは下記の地域です。

福島県双葉郡富岡町本岡字本町


※上記写真の犬を見かけた方は御連絡下さいますようお願いします。今年8月に、突然、いなくなりました。

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